好きなことを見つける

category - 心と精神
2018/ 10/ 13
                 
成功の第一歩は、好きなことを見つけることであるといった内容の記事を読みました。

たとえば、世の中の経営者を見てみると、たぶん「大嫌いな仕事を頑張ったから成功した」という人はあまりいないのではないのでしょうか。
たぶん、その人たちは好きでその仕事をしていて、たとえ困難があっても集中力と根気で乗り越えることができるからなんですよね。
もし、出世やお金のためだけに仕事をしていたとしたら、きっと組織のトップまで上り詰めることはできなかったのではないかと思います。
はじめはなかなか成果が上がらなくても、好きなことなら続けられるし、長く続けることで着実に力をつけることができる。
だからこそ、まずは自分の好きなことを見つけることがとても大切だということなんでしょうね。


でも、好きなことを見つけるのは自分でも難しいなと実感しています。
それに、たとえ好きなことが見つかったとしても、経済的なこととかでそれをあきらめないといけないかもしれないし💦
我が家の場合、娘の教育にそんなにお金はかけられなかったので、比較的低コストである学校の勉強が好きになるように仕向けた部分はありますね・・・・
3歳くらいになると反抗期に入る子もいるので、私は娘が1歳のときから公文を始めたり、学習ビデオを与えたりしていました。
そのかいあってか、娘は勉強することが好きな子に育ちましたが、うちが裕福だったら、もっと選択肢が広がっていたと思うので、やはり娘には申し訳ないという気持ちがありますね。
これから娘が自立したら、あらためて自分の好きなことを見つけ、楽しくそれに取り組んでくれたらと思います。

好きなことなら、損得関係なしに夢中になることができるので、私も好きなことに出会えたらうれしいです。
相変わらずお金はかけられませんが、何か安上がりなものを探してみようと思います(^O^)

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知性は力になる

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 12
                 
知性は力になるといった内容の記事を読みました。

地球上には、人間より優れた運動能力を持っている動物はたくさんいますが、それでも地球は人間が支配している状態ですよね。
どうしてそんな状態になっているかというと、人間には「知性」があるからだそうです。

また、これは人間同士でも当てはまり、勉強をして知性を身につければ、他の人より早く成長ができ、有利になれるとも書いてありましたが、本当に、学ぶことを続けていれば人生にも深みが出てくるような気がしますね。
私も、もっと早くにこのことに気づいていれば、今より充実できていただろうな・・・・
とても後悔しているので、今は自分にとって必要な勉強を少しずつでもやるようにしていますね。

勉強といっても、なにも学校の勉強に限ったことではなく、興味のある分野での勉強で全然かまわないと思います。
スポーツでも芸術でも、理論的なことを理解していたほうがベストなパフォーマンスができるのではないでしょうか。
私はそんなふうに考えているので、これからも、子どもたちにも勉強することの大切さを教え、自ら学ぶ姿勢を持ち続けられるように支援していきたいです。

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さまざまな価値観を認める

category - 心と精神
2018/ 10/ 11
                 
人付き合いが上手な人はさまざまな価値観を認め、受け入れているといった内容の記事を読みました。

世の中には、さまざまな価値観が存在しますよね。
スポーツをするのが好きな人もいれば、読書が好きな人もいる。
外で働きたいと思う人がいれば、家でゆっくり過ごしたいと思う人もいる。
何が正解か判断するのは難しいですが、さまざまな人と付き合うのはさまざまな価値観と付き合うことにもなり、たとえ自分と違う価値観を持っている場合でも、その価値観を認める姿勢があると良いそうです。
たしかに、相手の価値観を否定して無理やり自分の価値観を押し付けようとすると、そこに摩擦が生じ、人付き合いもうまくいかなくなることが多いような気がしますね。
自分とは違う価値観を吸収することで、視野や見識も広がり心が大きくなる。
記事にはそう書いてあったので、私も、常に自分が正しいと決めつけないようにしないとと思いました。

「自分の常識は他人の非常識」
先日も書きましたが、以前、私の友達が言っていた言葉です。
今でも、他人に対してモヤモヤしたときはこの言葉を思い出し、心を静めるようにしています。
私はよくその人の立場に立って物事を考えてしまうのですが、私の周りではそうでない人もいて、ちょっと薄情だなと感じるときがあって・・・・
でも、その人にもその人なりの考えがあるのでしょうから、うまく折り合いをつけていかなければと考えています。
とりあえず、無理強いはしないほうがいいですよね💦
私には友達が少ないので、せめて人付き合いがうまくできればうれしいです(^O^)

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低体温に注意

category - 健康
2018/ 10/ 10
                 
低体温の原因と改善法について、解説してくださっている記事を読みました。

低体温の人が現在急増しているみたいですね。
低体温とは、体温が36.5度未満のことで、36度未満は要注意らしいです。
体温が低いというと、女性に多いイメージがありますが、男性や子どもでも起こる場合があるようで・・・・
自分の体温を知るには、正しい体温の測り方で測る必要がありますが、ポイントとしては
〇10時ごろに測る
〇わきの下で測る

といったことがあげられていました。
低体温を放っておくと、感染症やアレルギー疾患、血栓症など、さまざまな身体の不具合が出てくる可能性があるようなので、記事を読んでいて、自分の平熱を知っておくことはとても大切なことだなと思いましたね。

そもそも、昔の日本人は低体温ではなかったらしいのですが、生活が豊かで便利になったことで、食べすぎたり、運動不足になっている影響で、低体温の人が増えてきたみたいですね。
ほかには、ストレスの多い生活やエアコンの使い過ぎも、低体温を引き起こすそうです。
だから、低体温を改善するためには、暴飲暴食をやめたり、運動したり、エアコンをときどき止めたりすると良いでしょうね。
代謝が悪いと体温が下がるそうなので、心当たりのある方は生活習慣を見直していただき、不調の原因となる低体温を改善していただけたらと思います。

我が家はほぼエアコンなしの生活なのですが、運動不足は心配です💦
歩く量を増やしたり、今までやってきた筋トレを続けるなど、私も対策していきます!

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睡眠時間を確保する

category - 健康
2018/ 10/ 09
                 
睡眠時間は、最低でも6時間以上とるほうがいいといった内容の記事を読みました。

なかなかまとまった睡眠がとれないという方、結構いらっしゃるのではないでしょうか。
短すぎると脳に良くないみたいですが、長すぎるのも脳に悪影響を与えるという報告があるようですね。
理想は、7時間以上9時間以下と書いてありましたが、私も毎日それくらい寝ることができたらいろいろ頑張れそう!
最近は夜中にトイレに行くこともあるので、睡眠が中断するのが悩みです(>_<)

十分な睡眠時間は、記憶力にも重要な意味を持つそうです。
睡眠には、脳をしっかり休ませ、記憶を定着させる効果があるので、今は「四当五落」という考えは正しくないみたいですね。
勉強時間が長すぎると脳は疲れてしまって効率が悪いですし、長時間起きていると脳には次から次へと情報が送り込まれるので、睡眠を取ることでいったん情報を遮断し、すでに入手した情報を整理する必要があるとのこと。
私もそのことは以前聞いたことがあったので、娘にはいつも、睡眠不足にならないようにと話していましたね。
娘は電車の中でも平気で眠れるみたいで、ちょっとうらやましいです。
私はアナウンスが気になって、めったに寝られないので・・・・

もちろん、どのくらい睡眠時間をとるべきかについては個人差があると思うのですが、睡眠が足りないと頭がぼーっとしたり、身体の疲れがたまったりしてくるので、最適な睡眠時間を確保できたらいいですね。
私も、睡眠不足で体調不良にならないよう気をつけたいと思います!

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遊びも勉強のうち

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 08
                 
遊びも立派な勉強になるといった内容の記事を読みました。

子どもにとっての仕事の一つは学校の勉強であると思いますが、それは子どもが大人になり社会人となったときに、一般的な常識や知識が役に立つからなんだそうです。
しかし、もう一つ、親が見落としてしまいがちな大切な勉強があり、それが「遊び」とのこと。
大人にとって遊びはあまり重要には感じないかもしれませんが、子どもにとっては遊びも立派な仕事なんですよね。
遊びがうまくできないと、うまく息抜きのできない大人になるとも書いてありましたが、それは一理あるかも・・・・
また、遊びの中で頭を使っているので脳トレにもなるし、外で友達と遊べば、運動にもなるし社会性も養われるので、遊びのメリットというのは実はたくさんあるんじゃないかなと思っています。

勤務先の塾には幼児さんも来られていますが、親御さんには、お子さんが自由に遊べる時間を必ず作ってあげてくださいとお願いしています。
今の時代、子どもたちは知識を学ぶだけでなく、ディスカッション・プレゼンテーション・プログラミング・英語など、やっておいたほうがいいとされているものがたくさんあるので、適度に気分転換できる能力もないと息切れしてしまいますからね💦
娘も周りの友達も習い事で結構忙しかったですが、それでも皆で遊ぶ時間は確保していました。
そのおかげもあってか、友達とのトラブルもなく今まで来れたので、やはり遊びの時間は大切だったなと実感しています。

私が子どもの頃は、勉強も遊びも中途半端だったかも(>_<)
今のお子さんたちには、たくさん遊んでそこからたくさん学んでいってくれたらと願っています。

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手先を器用にする

category - 子育て
2018/ 10/ 07
                 
手先が器用な子どもは脳が発達しているといった内容の記事を読みました。

現代では、手先が器用に使えない子どもが増えているみたいですね。
昔に比べてさまざまな技術が発達し、手先が器用でなくてもできることが増えてきたことが原因のようですが、たしかに、今はボタン一つでできることがたくさんあって、手をあれこれと動かすことが減ってしまっていますよね・・・・

もともと、人間は他の動物よりも手先が器用なのですが、それは人間が指を一本ずつ動かすことができるからだそうです。
そして、手は細かい動きをすればするほど、どんどん器用に動かせるようになるみたいですね。
また、手先を器用に使うことは脳の働きも良くするそうなので、紙を破いたり、小さいものをつまむなどして、日常生活でできるだけ指を使うようにするのが望ましいとのこと。
もちろん、ピアノのような楽器系の習い事をするのもとても良いと思います。
私も昔ピアノを習っていましたが、なにせ練習が面倒で💦
こんな記事を読むと、あのときまじめにやっていなかったことをひたすら後悔です(>_<)

今はとにかく便利になりすぎましたよね・・・・
手先を器用に使うことは脳を育てることでもあるので、手先をたくさん使うように心がけることが大切ですね。
私も意識して、手先を鍛えていきたいと思います!

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組み体操

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 06
                 
運動会で組み体操に取り組む学校が以前より減っているという記事を読みました。

私が子どもの頃は、組み体操といってもピラミッドもそんなに高くはしなかったですし、危険という認識はなかったのですが、最近では高さがものすごく高いものもあるみたいで、完成するとたしかに感動はするのですが、同時に大丈夫だろうかと心配にもなってきて・・・・
実際にけがもあちこちで起きているようですが、今までは組み体操をするかどうかは各学校の判断に委ねられてきたみたいですね。
そして、最近になってようやく教育行政が対応するようになってきたので、安全に実施できないと判断した学校は組み体操を中止するようになったらしいです。

組み体操が成功するとたしかに達成感を強く感じることができるでしょうが、子どもたちは普段からそれ相応のトレーニングをしているわけでもなく、運動会の練習をする時間も減っているみたいなので、やはりなかなかハイレベルなものはやりにくいのではないかと思いますね。
運動会当日はテンションが上がっている状態になりやすいので、思わぬアクシデントも起こりやすい気がします。

周りに補助の先生がついてくださっていても、いざピラミッドが崩れだしたら先生方もそれを止めることは不可能ですしね・・・・
とにかく子どもの安全が第一なので、実施される学校は対策を万全にしていただきたいと思います。

私が中3のときは、組み体操の代わりに「組み立てダンスコンクール」というものがありました。
音楽や振付を生徒たちで考えて運動会当日に披露するのですが、それもなかなか良かったですね。
一体感や達成感を感じることができましたし、とくに危険を感じることもなかったです。
組み体操も、安全で楽しくできるものもあるようなので、そういったものを取り入れることも検討していただき、事故のない運動会にしていただきたいと思いました。

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ゲーム依存にならないために

category - 子育て
2018/ 10/ 05
                 
ゲームは昔も今も大人気ですね。
私が小学生のときに任天堂のファミコンが発売されて私も一応持っていましたが、ファミコンは一緒にやる友達と同じ画面を観ているので、みんなで会話もしながら楽しんでいました。
でも今はそれぞれがゲームを手元に持って遊んでいて、友達と公園で集まっていてもほとんどやりとりがなくて少し残念な気がします。
せっかく公園にいるなら走り回って遊べばいいのにと思いますよね・・・・

目が疲れるのが心配だったので、娘には液晶画面を観る時間をなるべく少なくするようにしていました。
それでも娘の視力は落ちてしまいましたが(T_T)
周りの子が持っていたので少し遅れて娘にも任天堂のDSを買ってやりましたが、それまでは友達が家に遊びに来たときはボードゲームやトランプなどをするようにしていましたね。
子ども達も新鮮だったのか、結構楽しんでやっていました。
DSのソフトには中学受験用のものがあったので、家ではそういったものをやらせるようにしていましたね。

家庭でのコミュニケーションが不足していると子どもがゲーム依存になりやすいという調査結果があるので、お子さんがゲームをやりすぎていると感じた場合は家庭でのふれあいを増やしてあげると良いそうです。
自然に親しんだり博物館に連れて行ったりスポーツをしたり・・・・
ゲームに代わる楽しみをお子さんに体験させてあげたらいいですね。
私も毎日しているのですが、同じゲームでも脳トレ系のものなら勉強にも役立ちそうです。
液晶画面にブルーライトカットのシートをつけたりブルーライト対策の眼鏡をかけるようにすると目の負担はかなり軽減されるので、ぜひ取り入れていただければと思います。
目の病気も心配なので💦

子どもが自制することはなかなか難しいので、大人が配慮して適度にゲームを楽しめるようにしてあげるといいですね。
私も認知症対策に脳トレゲーム頑張ります!

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上海ディズニーランド

category - 日常生活
2018/ 10/ 04
                 
夏に、家族で上海ティズニーランドに行ってきました。
私は、テーマパークが大好きというわけではないのですが、娘は東大に入学してから東京ティズニーリゾートには何度も行っていますし、香港ディズニーランドやユニバーサルスタジオ・シンガポールにも連れて行ったことがあるので、せっかくなのでこちらも体験してみようかと思って・・・・
JALのマイルが使えたので、航空券はタダで、ホテルはディズニーランドから近いノボテル・上海・クローバーを予約しました。
このホテルは新しいのですが、街の中心から離れているせいか、お値段がリーズナブルで、ディズニーランド行きのシャトルバスも出ていて、とても得した気分になりました(^O^)

チケットは、上海ディズニーランドのアプリから予約しました。
パスポートナンバーを入力するところがあるのですが、間違えてメールアドレスを入力してしまい💦
あわてて中国人の友達に問い合わせをしていただき「問題なし!」とのことで、ホッとしましたね。
パスポートは窓口で提示しなければならず、転売防止のためか、写真まで取られました。
ゲートでは荷物のチェックがありましたが、食べ物に関しては持ち込み不可のようで、たくさんの食べ物を没収されていた方もいました。

アプリでは混雑状況が分かるようになっているのですが、私たちが行ったのは週末だったので、無料で取れるファストパスも1つとるのがやっとという感じで・・・・
でも、上海の場合、アプリでファストパスを買うこともできるので、どうしても乗りたいけど混んでいるアトラクションではそれを買って、ほとんど並ばずに乗るようにしました。
チケット代が高いうえにファストパス代で、2DAYパスポートを買ったみたいになりましたが、時間の節約だと割り切りました。
「ソアリン」「カリブの海賊」は口コミでも評判がいいですが、私も、時間があればもう一度乗りたいと思うくらい良かったです!
パーク内にもWi-Fiは飛んでいるようなのですが、うまく反応せず、レンタルWi-Fiを持ってきたので、そちらでアプリを操作しました。

東京のほうに行ったのが10年近く前なので、違いというのがはっきりとは分からないのですが、東京にないアトラクションも多いみたいで、娘も満足していましたね。
私も、今もアプリを残しているくらいで、なぜかたまに混雑状況をチェックしています(^_^;)
いつになるか分かりませんが、機会があればまたぜひ行きたいです!

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