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疲れ目が心配!

category - 健康
2018/ 08/ 08
                 
私は視力はあるほうなのですが、娘は小学1年生のとき仮性近視になり、今の視力は0.4くらいだと思います。
小さい頃、なんだか目を細めてテレビを観ているなと思ったのですが、それが視力低下のサインだとは気づかず、対策が遅れてしまって・・・・
テレビはほとんど観ていなかったですし、小学校低学年の頃はそんなにたくさん勉強していたわけではなかったのに、どうしてこうなってしまったのか、私もさっぱり分かりませんでした。

なんとか視力を上げたいと思って、家で目に超音波治療器を当てたり、ブルーベリーやルテインのサプリを飲ませたりしましたが、全然回復しなくて💦
今は、超音波治療器の代わりに、寝る前に「あずきのチカラ」を当てています。
視力回復訓練のアプリも使ってみたんですが、こういう根気のいるものってなかなか続かないんですよね(>_<)
いろいろ調べてみたら「100円メガネで視力は回復する!!」という本を見つけたので、さっそく100円ショップで老眼鏡を買ってきて、毎日5分間それをかけながらテレビを観ています。
その後視力を測っていないので、ものすごく効果があるかは分かりませんが、老眼鏡をかけてテレビや窓の景色などを見ることで目の筋肉の緊張がほぐれるらしいので、気長にやっていけたらと思っています。

視力で悩んでいらっしゃる方は多いと思うので、早く画期的な方法が見つかってほしいです!
レーシック手術をした人が視力回復しているのを聞くと心は揺れるのですが、もう少しこのまま様子を見ようと思います。

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人それぞれの考え方

category - 心と精神
2018/ 08/ 07
                 
普段人と接していると、さまざまな考え方にふれることが多いですよね。
受験関係でいえば、たとえば大学入試に親が付き添うかについても、インターネットの教育掲示板で毎年のように話題にあがっています。
不測の事態に備えて付き添うという意見もあれば、自立のためにも一人で行かせるという意見もあり・・・・
結局「人それぞれでいいのではないか」という意見が出て収束するのですが、私も本当にそうだと思いますね。
どちらが良かったかどうかは、その子の性格や、入試の結果がどうだったかによっても変わってくるような気がします。
我が家の場合は付き添わないという選択肢はありませんでしたが、お子さん1人で遠方まで受験しに行って見事合格された例もあるので、どちらがいいとか悪いとかはないなと実感していますね。
東大入試当日、私は校門までついて行きましたが、男子の方とお母さんとで来られている方も見たので、お子さんの一大事、世間体は気にせず、後悔のない選択をしていただければと思います。

私の仕事についても、先生同士で微妙に意見が違うなと感じています。
私はコールセンターで仕事をしていたこともあり、生徒さんや保護者の方は基本的に「お客様」という考えなのですが、学校と同じようにしつけをしないとと考えている先生もいらっしゃいます。
丁寧に対応すれば良い口コミが増えると私は思っているのですが、なかには厳しく指導してほしいというニーズもあるかもしれないので、そのあたりはバランスよくやっていきたいですね。
ただ、なるべくクレームは来ないほうが私たちの精神衛生上もありがたいので、やはり接し方には気をつけないと・・・・
自分を否定されると、とことん落ち込んでしまいそうなので💦

結局のところ、自分ならどうされたいかといったことが基準になって考え方が決まっている場合が多いのでしょうから、何が正解かはなかなかいえないでしょうね・・・・
他人の考え方を聞いて参考になることも多いので、これからもさまざまな考え方を尊重していこうと思いました。

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言われなくてもやる子にするには

category - 子育て
2018/ 08/ 06
                 
言われなくてもやる子に育てる方法について、解説してくださっている記事を読みました。

毎日朝から晩まで「あれをしなさい」「これはやったの?」と声をかけるの、本当に大変ですよね💦
ただでさえ慌ただしいのに、いちいち声をかけなければいけない状況では、親もイライラするし、子どものやる気も失われてしまいます。
そんな状況を少しでも改善するためには「やることリスト」を作って、やるべきことを子ども自身が気づきやすくしてあげると良いそうです。
気をつけなければいけないのは、親は「リストは見たかな?」と確認するだけにすること。
すでにリストに書いてあることを親がまた「あれをしなさい」と言ってしまうと、ちょっとしつこくなりますものね・・・・
合格体験記を見ていても、何を勉強するか細かくスケジュールを組んでいる方がいらっしゃましたが、やるべきことを可視化することで時間の使い方もうまくなると思うので「やることリスト」は大きくなってからも結構使えそうな気がします。

娘も、そんなにきっちりしたものではないのですが「やることリスト」はときどき作っていますね。
大学生になってからは講義以外にもサークル・バイト・ボランティアの予定が入ってくるので、メモしておかないと混乱するようです。
理系の学生なので実験のときは白衣や防護メガネがいるのですが、忘れたらまた生協で買わないといけないらしくて!
忘れるたびに数千円の出費は困るので、実験の日は私もいちいち「白衣とメガネ持った?」と娘に聞いちゃってました(^-^;

子どもにやらせると時間がかかるのでつい親が先回りしてしまいがちですが、将来自主的に行動できるようにするためにも「やることリスト」をうまく活用できたらいいですね。
私も、物忘れには気をつけたいと思います(^O^)

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「言い過ぎたかな」と思ったとき

category - 心と精神
2018/ 08/ 05
                 
このところ仕事が忙しいのですが、知らず知らずのうちに肩が凝っていました💦
私の仕事は休憩が取りにくいので、気持ちが張り詰めているのが身体にも影響しているんでしょうね・・・・
家でうまく疲れを取るようにしないと!
生徒さんたちのためにも、リフレッシュしたいと思います(^o^)

「言い過ぎたかな」と思える人は、優しい思いやりがある人だという内容の記事を読みました。

コミュニケーションでは、うっかり言い過ぎてしまう場合がありますよね。
理性的に話そうとしていたのに、つい感情的になって余計な一言を言ってしまって後悔したこと、私にもあります。
とくに、娘に対しては何回もあったな・・・・
そんなときはすっかり自己嫌悪に陥ってしまいますが「言い過ぎたかな」と気づけるだけまだ救いがあるそうです。
記事には
「罪悪感が生まれるのは優しい思いやりを持っている証拠だから、自分を責めすぎないようにしなさい。」

と書いてあって、読んでいて私も少し心が軽くなりました。
当時は私も若くて勢いがあったせいで、娘にきついことも言ってしまっていて(>_<)
でも、今はだんだん気力がなくなってきたので、とりあえず助かっています(^O^)

他人に対してきつい言い方をしたことはほとんどないと思うのですが、皆でしゃべっていて私もテンションが上がり「しまった!」ということはありますね💦
だいたいは取り越し苦労で終わっているのですが、関西人気質で場を盛り上げようとしてしまうことが、心配を増やしている気がします。
もっと落ち着いて話したいんですが、間が空くのが苦手なんですよね・・・・

言い過ぎて相手を傷つけたと思ったときは、素直に謝る勇気も必要ですね。
これからも、言い過ぎの反省を繰り返しながら、言葉遣いを磨いていきたいと思います。

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リビング学習

category - 教育・受験勉強
2018/ 08/ 04
                 
リビング学習をすると成績が上がるといった内容の記事を読みました。

リビングやダイニングで食事や家族団らんをしたあと、いざ自分の部屋で勉強しようとすると、勉強へのハードルが非常に高くなり、やる気がうせてしまう。
でも、勉強とそれ以外の境界をなくし生活の一部のようにすると、勉強が嫌だという感覚はなくなる・・・・
記事にはそう書いてありましたが、たしかにそれはいえているかもしれないですね。
また、リビングでは家族それぞれが好きなことをやっているが、その状況で勉強することによって集中力も身につくらしいです。
こうしたメリットがあるリビング学習ですが、長時間リビングで過ごすことで、生活にメリハリがなくなるというデメリットもあるような気がしますね。
人によっては、リビングでくつろいでいる家族のことが気になって、かえって勉強がはかどらないこともあるかも💦

東大生もリビング学習していた人が多いというデータがあるようですが、娘もずっとリビング学習をしています。
自分の部屋で勉強してくれたら、私はテレビが観れるのに!
そう思ったこともありましたが、勉強が受験勉強している様子を近くで観れたのは、今ではいい思い出です。
娘にとっても、私がそばにいることで安心して勉強できたのかもしれないですね。
大学の勉強は今の私にはちんぷんかんぷんですが、とりあえずなんとか単位は取れているようなので、まだしばらくはこの体制でいくことになりそうです(^-^;

リビング学習は親子の距離が近い反面、いろいろなことが目について、娘を叱ってしまったこともあったので、それは反省しています。
姿勢が悪くなる可能性もあるので、くれぐれも気をつけて、勉強に励んでほしいと思います(^O^)

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同時進行できる力をつけさせるには

category - 子育て
2018/ 08/ 03
                 
子どもに複数のことを同時進行で行う力をつけさせるにはどうしたら良いのか、解説してくださっている記事を読みました。

遊びに出かける時間を気にしつつ、宿題に取り組み、親が何か質問してきたらそれにも答える。
こういうことができるようになるということは、それだけ脳が発達したということらしいです。
本来、人間の脳はいくつもの情報処理を一度にこなす力を秘めているので、記事には、意識して生活の中で複数のことを同時にこなす練習をして、この能力を高めてあげると良いと書いてありましたね。
例として「テレビを観ながら食事をする」ことがあげられていました。
一般的には行儀が悪いと言われているこの行為。
しかし、食べ物も口に入れるときはきちんと食卓のほうを見て、咀嚼するときに目をテレビに向けるというやり方をしっかり教えることで、両方のことを同時にこなす訓練ができるそうです。
もちろん、家族で会話しながらの食事も効果的でしょうが、それが難しい場合は、この方法を取り入れるのもいいかもしれないですね。

娘も、食事しながらよく英語を聴いています。
東大入試の英語にはリスニングのテストもあったので、とにかく耳を慣らさないとということで、お行儀は二の次になってしまいました💦
おかげでリスニングは得意になれたので万々歳ですが、これからはマナーも学んでもらわないと・・・・
そこの部分は、20歳のときの私よりずっと頼りないので(>_<)

優先順位を決めて一つのことに集中する力も大切ですが、これからの時代はいろいろなことを同時にこなせることも必要だと思うので、我が家も親子で練習していきたいと思います(^O^)

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人間関係に疲れたとき

category - 心と精神
2018/ 08/ 02
                 
人間関係に疲れたときの解決策について、解説してくださっている記事を読みました。

周囲の人と良好な人間関係が気づけていれば、毎日が楽しく充実できるのですが、トラブルが起こったりするとぐったりしてしまいますよね・・・・
私も、相手に気を遣いすぎていたり、人からの評価が気になったり、相手の言葉の裏をさぐったりしてしまうことが以前はよくあり、結構ストレスがたまっていました。
私の場合、親戚付き合いがほぼゼロなので、友達まで失って孤独になるのが怖いという気持ちが大きかったんでしょうね。
今はかなり気が楽になりましたが、以前は頑張りすぎて、家に帰ると何もする気が起こらなくなることもありましたね。

こういった状態を改善するには
①広く浅く、距離を保ちながら付き合う
②何度か「世話役」に挑戦してみる
③相手を傷つけないように「言い訳」や「逃げ場」は常に用意しておく
④気が向いたときに、自分から誘ってみる

といったことを心がけると良いそうです。
以前の記事に書いた斎藤茂太先生のように、集まりにはできるだけ参加するという姿勢も大切ですが、どうしても気乗りがしないときは③のようにうまく口実を作って断ればいいですね。
あくまでも無理は禁物ですが、相手に頼っていてばかりだとその相手もいい気はしないかもしれないので「お互い様」の気持ちは忘れないでおこうと思いました。

自分も相手も心地よく過ごすためには、やはりそれなりの気配りが必要ですよね。
でも、疲れ切っているときは「おひとりさま」行動を増やすほうがいいかもしれないので、自分の心や身体と相談しながらやっていこうと思います(^O^)

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スキンシップしてます!!

category - 子育て
2018/ 08/ 01
                 
長男が東大とイェール大、次男が難関国立大医学部に合格した小成富貴子さんについての記事を読みました。

小成さんは、毎朝息子さんたちにハグをしてから学校に送り出していたそうです。
2人の息子さんは15歳のときアメリカに留学しており、それ以降ハグの習慣が定着したとのこと。
小成さんご自身もスペインに留学経験がありスキンシップの素晴らしさを実感されてきたようで、今ではご家族だけでなくお友達ともハグするようになったそうです。
あまり親しくないうちからやたらと体に触れられるのは抵抗がありますが、気心の知れた方とのスキンシップならお互いの信頼感がより高まりそうな感じがしますね。

私も、娘と手をつないだり背中をさすったりのスキンシップを心がけています。
家は心が休まる場所であってほしいというのと、単純にまだ私が娘を子供扱いしている部分もあるかもしれません。
子どもが自殺してしまうニュースもときどき聞きますから、それだけは防ぎたいという気持ちも大きいですね。
スキンシップのおかげで娘は精神的に安定し自己肯定感をもつ子に成長してくれたと思っているので、娘に拒否されるまでは続けていきたいですね。

スキンシップはお金もかからないですし、自分自身もゆったりした気持ちになれるので本当にオススメです(^o^)
私も、小成さんのようなお母さんを目指したいと思います!

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相手の立場に立って考える

category - 心と精神
2018/ 07/ 31
                 
相手の立場に立って考える。
自分に余裕がないと、なかなかできないことですよね。
いやなことを言われたりされたりしたときも、そのときの相手の気持ちなんてなかなか考えられなくて💦
そしてまた、そういうことは絶対に忘れないので、相手との関係もぎくしゃくしたものになりがちです。
でも、できるだけ冷静に考えることも必要ですよね。
その場で反撃したら、かえって自分の立場が悪くなるかもしれないので・・・・


以前の記事にも書きましたが、私は以前コールセンターで仕事をしていました。
クレームの電話がかかってきたときは、もちろんお客様の立場に立って対応していたつもりですが、逆に、私が客としてコールセンターに電話をかけるときは、どうしても受付の人の立場を考えてしまいますね。
会社側にはすでにこちらの連絡先がパソコンで表示されている場合が多いので、私がきつい言い方をしたら逆恨みされ、自宅に押し掛けられるかもとか思ったり・・・・
もちろんお客様の個人情報を持ち出すのは禁止なのですが、まったく可能性がないわけではないので、クレームは落ち着いて伝えるようにしていますね。
要望を含むクレームのときは、前にも書いたとおり「上司(または社員)に代わってください」がベストですが、今のところそこまでのクレームを言ったことはないです。

余裕がほしいと思いながらほとんど実現できていませんが、あまり波風は立てたくないので、これからも相手の立場に立つ訓練をしないと!
娘にも、いろいろ教えていきたいと思います。

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落ち込みをパワーに変える

category - 心と精神
2018/ 07/ 30
                 
落ち込みをパワーに変えることができる人は、必ず試験に強くなるといった内容の記事を読みました。。

一生懸命勉強したのに結果がついてこないと、すっかり落ち込んでしまい、立ち直るまでに時間がかかる場合が多いかもしれませんね。
そのときに大切なことは、落ち込みを勉強への原動力に変えることだそうです。
反省するべきところは反省し、すぐに次に向かってスタートする。
簡単ではないけれど、落ち込んだあとにどう行動するかで未来が変わるので、記事では長くは立ち止まらずに勉強し続けることをすすめていましたね。

勉強以外でもそういう姿勢を持てたらいいですよね。
俳優の反町隆史さんは、以前仕事で行き詰ったことがあったみたいなのですが、そのときの悔しさがあったからこそ今の自分があるみたいなことをおっしゃっていて・・・・
私も、今まで辛かったり悔しかったりしたことが多かったのですが、そのことは決して無駄ではなく、娘の子育てに活かされています。
もちろん、今も落ち込む気持ちがよく湧き上がってくるのですが、そのうち落ち込み続けるのが耐えられなくなり「なんとかしなきゃ!」となるんですよね(^O^)
相変わらず、辛抱が足りない私・・・・
それはそれで、なんとかしたほうがいいのかも💦

小さい子の場合は、落ち込みをパワーに変えるのはちょっと難しい気がします。
私の生徒さんでも、モチベーションがすごく下がってしまう子が多いですね。
勤務先の塾ではとにかくあまり落ち込ませないように、これからも気配りしていこうと思います。

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