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余裕は意識して作る

category - 心と精神
2019/ 06/ 25
                 
余裕は自然とできるものではなく、意識をして作るものだといった内容の記事を読みました。

まず、穏やかな人になるためには余裕が大切だと書いてありましたが、まさにその通りだと思いましたね。
毎日さまざまな事件や事故が起こっていますが、その大半が余裕のなさから生まれている気がします。
私もどちらかというと余裕がない日常なのですが、やはり偶然や成り行きに任せていては、なかなか余裕を持った人生は送れないらしいです💦

余裕を作る例として10分前行動があげられていましたが、時間に余裕を作ることで、当然気持ちにも余裕ができるでしょうね。
こちらは電車が遅れることがよくあるので、私も早めの行動を取るようにしているのですが、早く着きすぎてもスマホで調べ物ができるのでありがたいです。
そして、貯金のことも書かれていました!
お金の余裕は心の余裕だと・・・・
旅行やグルメ、趣味など、楽しいことをするにはお金が必要ですから、私も予備費を少しずつでも貯金して、余裕を持てるようになりたいですね。

受験に関しては、受験の神様と言われている精神科医の和田秀樹さんが「先行逃げ切り型」をすすめていらっしゃいますが、私もできればそれが望ましいと思います。
早めに受験勉強を開始した方があらゆる対策ができるので、気持ちの余裕が生まれ、自信につながりますね。
志望校が決まっていない場合は、とりあえず高レベルを目指して取り組んでいくといいと思います。
余裕があれば入試当日も緊張がやわらぐとおもうので、ぜひ頑張っていただき、合格を勝ち取ってくださいね(^O^)

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コメント

非公開コメント
        

No title
時間は作るもの。
余裕も同じですよね。

NOの言えない日本人はついつい自分の力以上のものをしょいこんでしまいがちですが、上手にNOと言うスキルを磨くのも余裕を作ることにもなると思います。(;^_^A
No title
私もまっさきに、余裕という単語を
時間という単語に置き換えていました^^

でも、余裕は作るというのは確かに
そうだと思います。例えば、勉強でも
スポーツでも。事前の念入りな勉強
(練習)量があれば、本番では

「あれだけ勉強(練習)したんだ!」

と、自信になり、余裕となるわけで。
Re: ミコリー様、コメントありがとうございます♫
関西弁で言う「ええかっこしい」は、ときに良くない場合がありますよね。
義母や夫がちょっとそういうところがありますが、正直、かっこよくないです(^_^;)
断り方にもスキルが必要ですが、そのスキルを磨いて、角が立たない「NO」が言えたらと思います。
Re: 神田ももたろう様、コメントありがとうございます♫
スポーツもそうですし、受験でも、本番までの勉強量が多ければ多いほど、落ち着いて問題に取り組むことができると思うので、私も娘によくそのことを伝えていました。
ケアレスミスでなし崩し的に得点を落とす場合もあるので、必ず合格したければ、十二分に勉強することが大切ですね。

余裕があれば、人にも優しくなれるし、言うことなしですよね(^O^)
私も、余裕ある生活目指して努力していきます!