2020年10月08日

        

風邪薬の広告コピーに変化

category - 話題
2020/ 10/ 08
                 
風邪薬の広告コピーが変化しているという内容の記事を読みました。



風邪薬の広告、今までは、症状を抑えて仕事に励もうと促すキャッチコピーをよく目にしていましたが、体調不良でも仕事を休むべきではないというメッセージだと受け取られかねないということで、最近では、休息の重要性を伝える内容に変更する医薬品メーカーが出てきているみたいですね。
風邪を根本的に治すためには、しっかり休み、バランスの良い食事をとること。
元記事にはこのように書いてありますが、風邪の特効薬が開発されていない現状では、私もそうするしかないだろうなと思っていますし、他の人に風邪を移さないようにするためにも、できるだけ自宅で安静にしているのか望ましいですね。
従来の風邪薬の広告には批判もあったそうですし、今後は風邪をひいたときの正しい対処法を発信していただけたらと思いました。

風邪薬、私もいろいろ試しましたが、異変を感じてからすぐに飲まないとほとんど効果が出なくて、結局病院に行くことになり、市販の風邪薬代分だけ余分に費用がかかってしまっということがたびたびありましたね(><)
市販の風邪薬も結構高いので、「はじめから病院に行けばよかった」と何度思ったことか・・・・
10月になり、気候が不安定になってきて、風邪・インフルエンザ・コロナになる確率が上がりそうですが、コロナ禍で、私の職場では体調不良になると2週間欠勤させられるので、なんとかどれもかからないようにしたいです!
インフルエンザワクチン、今年は不足するだろうと言われていますが、遅くても来月中には接種できたらと思っています。

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