2020年07月06日

        

「個人名バス停」が話題

category - 話題
2020/ 07/ 06
                 
北海道に実在する「個人名バス停」が話題になっているという内容の記事を読みました。

元記事はこちら↓
https://j-town.net/tokyo/column/gotochicolumn/307339.html

元記事には写真も載っていますが、北海道には個人宅の名前のバス停がいくつもあるんですね!
「次は『吉田宅前』です」とかいうアナウンスがあると、バスに乗っている吉田さんはドキッとするかも??
九州や他の地域にも同じようなバス停はあるそうですが、北海道では碁盤目状に区画整理された町が多く、郊外の1ブロックがとても広いうえに道路表記が充実しておらず、現在地を示す目印が極端に少ないことから、このようなバス停が誕生したのではないかと考えられているようです。
今はバス停についている名前の方がほとんど住んでいらっしゃらないということで、そのバス停は目印の役割をはたしていないような気がしますが、今更変えるのも混乱するでしょうし、現状維持でいいかもですね(^_−)−☆

娘は、ここ数年、観光や研修で毎年のように北海道に行っていましたね。
ロイズの生チョコレートが好きで、デパートの北海道物産展などで販売していると必ず欲しがっています。
私は行ったのは25年ほど前の夏でしたが、札幌・小樽・函館・美瑛・富良野を周り、充実した旅でした。
娘は旭山動物園にも行きましたが、私はまだ行ったことがないですし、三浦綾子さんの小説「氷点」の舞台にもなったということで、今度は旭川にも行ってみたいですね。

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