2019年12月

        

お風呂場がピカピカに!

category - 日常生活
2019/ 12/ 31
                 
ここ数日、少しずつ大掃除をしてきましたが、我が家の風呂場は、床が細かいタイルのような模様になっていて、入浴のときにちょこちょこ拭いていたものの、後から後から、目地のところに水垢やピンク汚れがついてくるので、本当に困っていました。

水垢には酸性の洗剤が効くということは知っていたものの、カビ取り剤など、塩素系の洗剤と一緒に使うと有毒ガスが発生するかもしれないということなので、水垢用のスポンジを買って拭いていたのですが・・・・
力を入れないとなかなか落ちないので、決して広くない風呂場なのに、結構疲れてしまうんですよね(><)
とりあえず、カビは塩素系の洗剤で落として、防カビくん煙剤を使ったあと、東急ハンズで、水垢が落ちやすい「風呂職人」という洗剤を買って、早速床をスポンジで拭いてみると・・・・
水垢が溶けて、床がとてもきれいになったので、感動しました!!
ダイソーにあるクエン酸の洗剤のほうが安いしいいかなと思ったのですが、翌日に東京ガスの方が点検に来られる予定で、風呂場もチェックするかもしれないということで、急いでやってしまいたくて、値段の高い洗剤にしてみたんですよね(^^;;
結局、風呂場の点検はされなかったのですが、年末ですし、今年の汚れを今年のうちにスッキリ落とせたので、とてもうれしかったです(^O^)

普段、もっときちんと掃除しておくべきだったのですが、入浴すると疲れてすぐ寝てしまうことが多かったので、反省しています。
水分を残さないようにしたり、換気をしっかりすることで、かなり掃除が楽になるようなので、これからはさぼらずにやろうと思いました。
風呂場の鏡も、我が家にとっては無駄に長いし、今は水垢のつきにくい素材というのもあるようなのですが、我が家の風呂場の床はその素材ではなかったようで・・・・
ミストサウナまでついているわりには、他の部分がイマイチで残念なのですが、リフォームするのも面倒なので、このきれいさを維持できるように、掃除を頑張りたいと思います!

今年も、このブログにお越しいただき、ありがとうございました。
来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

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加湿器使用の注意点

category - 健康
2019/ 12/ 30
                 
加湿器を使用する際の注意点について、解説してくださっている記事を読みました。

冬本番となり、乾燥が気になる時期、家電量販店やホームセンターなどでも、販売用の加湿器をよく見かけるようになりました。
最近では、加湿量が多く電気代が安い超音波式のものが人気らしいのですが、水を振動させて霧状にして出しているだけということで、水分中に含まれている雑菌なども一緒に空気中に出てしまうことがあるため、超音波を発する部分を拭くなどして、こまめに手入れする必要があるみたいですね。
一方、水を煮沸しているスチーム式のものは、こういう心配は少ないそうなのですが、蒸気の吹き出し口に触れるとやけどするおそれがあるので、こちらも注意が必要とのこと。
手入れが面倒で、安い加湿器を何度も買い替えるようにしているという方もいらっしゃいますが、たしかに、ちゃんと雑菌を取り除けているかは心配なので、そういうのもありかもしれないですね。
お金がもったいないですが、命のほうが大切ですし、加湿器を安心して使えるというメリットもあるので、なかなか良いアイデアかなと思いました。

我が家では、加湿器は置いていないのですが、洗濯物を部屋干しにして、乾燥対策をしています。
また、こまめに水分を摂るようにもしているからか、最近は、私も娘も、大きく体調を崩さずにすんでいますね。
年末年始は、医療機関が休みになるので、特に健康管理をしなければ!
なるべく医療費を使いたくないので、黒酢や乳酸菌も摂って、インフルエンザ予防をしていきたいと思います。

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「除夜の鐘」に変化

category - 話題
2019/ 12/ 29
                 
大みそかの夜の除夜の鐘について、時間を繰り上げたり、中止にしたりする寺院が増えているという記事を読みました。

近隣住民からの「うるさい」「眠れない」といった苦情が原因となっての決定だということですが、私は間近で聴いたことがないので、よく分からなくて・・・・
除夜の鐘の意義は、鐘をつくことで一年の煩悩を払って新年を迎えることであるとされ、必ずしも夜中に行わなければならないというわけではないそうですが、中止ということになると、なんだか寂しい感じはしますね。
でも、寺院の方やお手伝いくださる方が高齢になったなど、やむを得ない事情もあるようなので、鐘を聴いて新年を迎えたい場合は、NHKの「ゆく年くる年」を観たらいいかなとも思います。
とりあえず、私なら、年に一度のことなら鐘の音も気にしないと思いますが、そういう文化に親しみを持たない方もいらっしゃるでしょうし、寺院の方も、今後の対応には悩まれるかもしれないですね。
昼間に変更した寺院では、小さい子どもたちも鐘をつきに来てくれるなどして、参拝客が何倍にも増えたというケースもあったそうで、従来のやり方にこだわらず、臨機応変に対応するのもありかなと思いました。

除夜の鐘ついて、私はずっと昔からの伝統行事だと思っていたのですが、昭和に入ってからお寺が人を集めるために始めたものだという説があるみたいですね。
最近では、各地でカウントダウンのイベントが行われるようになり、その流れで、除夜の鐘を聴きに来る人たちが寺院で騒いだりすることがあるため、苦情が増えてきたという事情もあるようです。
さすがに、そういうことについては、参拝する側も気をつけないといけませんよね・・・・
私も、近隣の方が不快な思いをすることがないようにして、年末の風物詩である除夜の鐘を聴くようにしなければと思いました。

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小さな飲食店の悲しみ

category - 心と精神
2019/ 12/ 28
                 
個人で経営する店に30人の団体の貸切予約が入り、丹精込めて料理を作っていたのに連絡もなく全員が店に来なかった。
そんな内容の記事を読んで、私は常識を疑ってしまいました。

その店はあまり広くないため、30人の客が居心地よく楽しめるようにわざわざスペースの確保もしていたそうですが、いざ時間になっても来ないので、幹事の携帯に連絡しても、ショートメールを送っても通じなくて、店の人たちは本当にがっくりされたそうです。
せっかく作った料理への想いもあるし、食材費や人件費のロスや売り上げの減少など、個人経営のお店にとっては正直大打撃だったのではないかと思いました。
そして、このような被害は全国で相次いでいるんだとか!
インターネットで簡単に予約できるようになった分、客側の罪悪感が薄れているのではないかとの指摘もあるようですが、たしかにそうかもしれないですね。
こんなことが続くと、そのうち予約の段階で前金を払うとか、システムを変えないといけなくなりそう・・・・

私はそんな大人数の集まりの幹事をしたことはないですが、なるべく座席だけ予約できるお店を探すようにしていますね。
ドタキャンは私も絶対ないとは言えないですし、参加しなかったのに料金が発生してしまうとなるとやはり「もったいないな」という思いを持ってしまうので・・・・
ただ、人数が多い場合、お店側としては客を待たせないためにも、あらかじめ料理を決めておいてほしいと考えるようです。
それもなるほどと思いますし、なかなか難しいですよね・・・・

記事に載っていたケースはかなり悪質だと思うので、なんらかのペナルティを受けてほしいです。
お店の方は今回の件ですごく落胆されたでしょうが、きっとまた良いお客さんがたくさん来てくださると思うので、これからもおいしい料理を提供してあげてほしいですね。
私も、予約するときは慎重に考えて行動しようと思いました。

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神社仏閣でもキャッシュレス

category - 話題
2019/ 12/ 27
                 
キャッシュレス決済を導入する神社仏閣が増えてきているという内容の記事を読みました。

京都にある世界遺産、下鴨神社でも、クレジットカードや電子マネーでお守りや記念品などの支払いができるようになっているようですが、外国人をを中心とする参拝者のニーズに応えるために、導入を決めたみたいですね。
また、私は見かけたことはないですが、賽銭を電子マネーで支払える神社仏閣も登場しているらしいです。
参拝客は小銭を用意しなくてすみますし、神社仏閣側も、賽銭泥棒の被害にあったり、円に両替できない外国の硬貨による賽銭を減らすというメリットがありますが、京都仏教会は、宗教にそぐわないということで反対されているそうで・・・・
宗教法人の場合、宗教活動に関するものは原則非課税扱いなのですが、キャッシュレス決済を取り入れることで収益事業とみなされる可能性が出てくるのと、参拝者の個人情報が流出する懸念もあるというのが理由のようで、たしかにそれも言えているかもしれないですね。
収益事業とみなされて課税されるようになったら、その分お守りなどの金額も高く設定されそうな気がしますし、そうなったら、参拝する側としても困ります。

記事には、国税庁の見解も書いてありましたが、賽銭をキャッシュレス決済で対応しても、賽銭の本質である喜捨の心が変わらなければ課税しないということなので、そういう方針が続けば、キャッシュレス決済はこれからも進んでいくのではないかと思います。
私は、たぶん小銭の賽銭を続けると思いますが、選択肢が増えることで、参拝者も増えることが期待できそうですね。
毎月1回は神社に通っている私ですが、お正月はものすごく混んでいるので、今月中にもう一度参拝に行くつもりです。
家にはお札も飾って毎日祈願していますが、いつか願いが叶うよう、心を込めたいと思います!

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「小さすぎる水筒」売り上げ好調

category - 話題
2019/ 12/ 26
                 
容量が120mlの水筒「ポケトル」が大ヒット商品になっているという内容の記事を読みました。

この商品、私も注目していたのですが、幅広い年齢層の方が購入されているみたいですね。
高齢者は、350mlの水筒でも量が多く、重たく感じるみたいですし、意外にも、荷物を増やしたくない男性の方にも好評のようで、発売直後から増産が続いているそうです。
120mlしか入らないのは少なすぎるかなという気もしますが、水筒自体をコップがわりに使う方もいらっしゃると書いてあったので、それならこれくらいでも足りるのかもしれませんね。
先日、生徒さんがこの水筒を持ってきていたのですが、横に倒しても中身が漏れないと言っていたので、習い事のバッグに一緒に入れて持ち歩くのにも便利なサイズでいいですよね。

気になるのは、お手入れのことなんですが・・・・
私と娘は、象印の水筒を使っているのですが、これは中がコーティングされていて、洗うのが楽なのでとても気に入っています。
一方、こちらはどうなんでしょうね??
中がステンレスの水筒は、定期的にクエン酸などを使って洗わないと、汚れがこびりついてしまうイメージがあるのですが、こちらもコーティングはされていないかもしれないですね。
職場には、360mlの水筒に緑茶を入れて持っていっていますが、たまにコーヒーが飲みたいときがあるので、今度売り場で見つけたら、中をチェックしてみようと思います!

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反省する人が、成長する

category - 心と精神
2019/ 12/ 25
                 
反省する人は成長できるといった内容の記事を読みました。

記事によると、失敗する人の共通点は「他人のせいにする癖」があることだそうです。
自分に対して反省するのではなく、他人に責任転嫁してしまうから、物事がうまくいかないらしいんですよね。
反省とは「できなかった原因を探り、できるようになる方法を考える」ことだそうですが、自分の非を認め、それにしっかりと向き合っていくことで、状況が改善できるということでした。
常に自分のせいにする・・・・
これってなかなか完璧にはできないかも💦
自分は自分のことが大切なので、自己批判することはたやすいことではないですよね。
あまりに自分を卑下してしまうと、今度は自信をなくして、やる気も失われてしまいそうだし・・・・
だから、自分のせいにできる人は、精神的に強い人なのかもしれないですね。
記事を書かれた方も、反省したあと、また立ち直れるという自信があるからこう言い切れるんだろうなと思いました。

私の場合、こういうふうに言い切ることは難しいですが、それでも「全部他人のせいだ」という考えは捨てなければとは考えています。
今の自分の状態を「親のせいだ」と思ってはいますが、もちろん私にも責任の一端がある。
辛いですが、それは認めないといけないでしょうね。
娘には「親のせいだ」と思われたくなくて、私なりにできる限りのことをしてきたつもりですが、結論がでるのはまだまだ先になりそうです。
私が両親とうまく付き合えていないので、娘とはそんな関係にはなりたくない。
だから、自分も悪いところは反省して、これから少しずつでも成長できたらと思っています。
将来娘にうらまれないように、私も気をつけます!

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「母子手帳」途上国で導入

category - 話題
2019/ 12/ 24
                 
日本で使われている「母子健康手帳」(通称:母子手帳)が、世界でも、途上国を中心に導入されているという内容の記事を読みました。

母子手帳を世界で初めて導入したのは日本だそうですが、育児記録や母子の健康記録の役割を果たしていますし、日本の妊産婦・乳幼児死亡率が世界トップクラスの低さであるのも、母子手帳を使用していることが関係していると分析されていて、海外でも採用する動きが広がっているみたいですね。
識字率の低い国では、イラストを多用した母子手帳を作成しているとのことですが、それぞれの国に合ったものが普及すれば、母子の健康維持に役立つと思うので、日本人の私としてもとてもうれしいです。
また、検診や予防接種も、母子手帳を見ればいつ行けばいいのかすぐ分かるので、本当に便利ですよね。
留学するとき、予防接種の記録証明書の提出が必要な場合があるのですが、母子手帳を確認すればすぐに分かるということで、今のところ娘の留学予定はないものの、私もすぐ取り出せる場所に大切に保管しています。

母子手帳といえば、娘が1歳になる前の定期検診で、おすわりができていないということで、記入欄に「おすわり未」と書かれたことは、かなりショックでしたね。
1か月後に再検診となり、そのときはおすわりできるようになっていたのですが、それまでの1か月間は、栄養が足りなかったのかもと自分を責め、プロテインを飲ませるなど、必死になりすぎてしまいました。
歩き始めたのも1歳2か月のときで、娘の3か月後に生まれた子のほうが早く歩いているのを見て、これまた心配しましたが、今となっては懐かしい思い出ですね。
そういえば、私のときの母子手帳はどうなっているんだろう??
母のことなので、きっときちんと管理なんてしていないと思います(><)
予防接種の効果がなくなっているものもあると思うので、必要に応じて、再接種したほうが良さそうですね。

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マインドフルネスランニング

category - 健康
2019/ 12/ 23
                 
マインドフルネスランニングについての記事を読みました。

ここ数年注目されている、マインドフルネス。
あれこれと考えず今に集中するという行為や心のあり方を指す言葉で、実践することで「創造性の強化」や「ストレス解消」などの効果があると言われていますが、マインドフルネスランニングも、走ることだけに集中するというもののようで、音楽などを聴いたり、考え事をしたり、周囲を気にしてしまうのはあまり良くないみたいですね。
とはいっても、私は、走っている間についつい考え事をしてしまうのですが、記事には、それを無理に止めようとする必要はないということも書いてあったので、少し安心しました。
ほぼ毎日、5〜7㎞ほど走っていますが、仕事上の嫌なことなどがどうしても頭に浮かんでしまうんですよね・・・・
ただ、そういうときは、走っている時間が短く感じられるので、未だに義務感で走っている側面がある私にとっては、この考え事に助けられてるとも言えていて、なんだかややこしいです(~_~;)

私は、ジョギングを始めてそろそろ1年になるのですが、たしかに、以前よりストレスがたまりにくくなったかなとは感じていますね。
走っている最中は、音楽は聴かないですし、周囲を気にする余裕もないので、多少考え事をしてしまっていても、マインドフルネスの効果は出ているのかもしれません。
紫外線が気になるので、ほとんど夜に走っているのですが、最近は寒さが強い日もあり、余計に億劫になってきていて(><)
でも、ジムに通う費用もばかにならないですし、ジョギングなら安上がりで、1人でもできるので、なんとか気持ちを奮い立たせていきたいと思います!

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間違っても大丈夫

category - 心と精神
2019/ 12/ 22
                 
間違えてもいいと考えると気が楽になるといった内容の記事を読みました。

記事によると、行動できない人に共通するのは「間違ってはいけない」という心の習慣を持っていることだそうです。
そういう気持ちがあると、皆の前で恥をかくのが怖くて、行動するのをためらってしまうんだとか・・・・

でも、最初からうまくいかない場合ももちろんあるわけですから、「間違ってから正解を知る」でいいと割り切ったほうが、たしかに気楽に行動できるでしょうね。
行動を起こすことで得られるものは大きいと思うので、完璧を求めず、まずは一歩踏み出してみる。
そうすれば、今までとはまた違った世界が見えてくるかもしれませんね。


ただ、仕事となると、かなり慎重になってしまうでしょうね。
間違えて会社に損失を与えてしまったら、下手をすると会社を辞めることになってしまうかも・・・・
私も20代の頃、仕事で大きな失敗をしたことがあります。
どういった経緯かは忘れてしまったのですが、かなりの枚数の伝票を二重に計上してしまい、それが監査のときに発覚して(>_<)
当時私はアルバイトという立場だったので、そんなに怒られはしなかったですし、その後どうなったかは分からなかったのですが、最近も当時のことを思い出して、あのときは申し訳なかったと反省しました。
今の仕事ではお金は扱っていないし、生徒さんを傷つけない限りはなんとかうまくやっていけそうですが、お給料をいただいている以上はしっかりしなくては!
気持ちも自然と引き締まりますね。

記事を読んで、プライベートでは、これからはあまり臆病にならないようにできたらいいなと思いました。
人は私が思っているほど私に注目していないと開き直って、気持ちを楽に生きていきたいですね。

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