2018年10月

        

非認知能力

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 31
                 
今日で600回目の投稿になりました♫
毎日たくさんの方にお越しいただき、また新しくお越しいただける方もととでも多くなり、本当に感謝しております。
これからもできるだけ投稿できたらと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

非認知能力について書かれた記事を読みました。
非認知能力とは数値で測れない性格や特徴とされていて、忍耐力や社交性、自尊心などが挙げられます。
この能力は将来の社会的成功に大いに関係するため、幼児期から育成することが必要だということでした。
より良い人間関係を築いたり1つの課題に粘り強く取り組んだり出来ることは子どもにとって大きな財産となると思うので、非認知能力を伸ばすような育児をしてあげるといいですね。

幼児期からの知的教育はあまり意味がないということも書かれていましたが、娘の場合は1歳から14歳まで公文を続けたことで忍耐力が養われましたね。
公文は賛否両論ありますが、娘にはむいていたようです。
数学は同学年の日本の公文生の中で一番の進度になったこともありますが、娘に口頭で答えなどを言わせて私がプリントに書き取ったり朝と晩に分けてプリント学習をしたりしたことで成果があらわれたと思っています。
小さい子に長時間鉛筆で書かせるのはやはりかわいそうですからね‥‥
そして、遊びの中に知的なものを入れて勉強と仲良くなれるようにもしました。
東大生の中には娘より数学の出来る方がたくさんいらっしゃるとは思うのですが、この経験は娘にとって大きな自信になったと確信しています。

娘は幸いなことに先生や友達とのトラブルが少なく私もママ友とトラブルがなかったので助かりましたが、前もって必要なことを何回もレクチャーしていたのが良かったのかもしれません。
今もたいてい機嫌が良いので助かっていますが、危機感を感じにくいところは主人に似たみたいです(>_<)

娘にはこれから困難も待ち受けているかもしれませんが、できるだけ自分の力で乗り越えてほしいと願っています。

昨日は銀行で通帳記入してきましたが、中身を見た瞬間めまいがしそうになりました(涙)
ただでも主人の給料が減っているのにこのところ残業もなかったので、15年位前の月給に逆戻り状態‼️
こんな東大生家庭はたぶんいないだろうな‥‥
私は毎晩娘を駅まで迎えに行っていてフルタイムの仕事はしたくないので、節約生活を続けるしかありません。
主人が危機感を持っていないところが情けなくて悲しいです(ToT)

非認知能力について書かれた記事を読みました。
非認知能力とは数値で測れない性格や特徴とされていて、忍耐力や社交性、自尊心などが挙げられます。
この能力は将来の社会的成功に大いに関係するため、幼児期から育成することが必要だということでした。
より良い人間関係を築いたり1つの課題に粘り強く取り組んだり出来ることは子どもにとって大きな財産となると思うので、非認知能力を伸ばすような育児をしてあげるといいですね。

幼児期からの知的教育はあまり意味がないということも書かれていましたが、娘の場合は1歳から14歳まで公文を続けたことで忍耐力が養われましたね。
公文は賛否両論ありますが、娘にはむいていたようです。
数学は同学年の日本の公文生の中で一番の進度になったこともありますが、娘に口頭で答えなどを言わせて私がプリントに書き取ったり朝と晩に分けてプリント学習をしたりしたことで成果があらわれたと思っています。
小さい子に長時間鉛筆で書かせるのはやはりかわいそうですからね‥‥
そして、遊びの中に知的なものを入れて勉強と仲良くなれるようにもしました。
東大生の中には娘より数学の出来る方がたくさんいらっしゃるとは思うのですが、この経験は娘にとって大きな自信になったと確信しています。

娘は幸いなことに先生や友達とのトラブルが少なく私もママ友とトラブルがなかったので助かりましたが、前もって必要なことを何回もレクチャーしていたのが良かったのかもしれません。
今もたいてい機嫌が良いので助かっていますが、危機感を感じにくいところは主人に似たみたいです(>_<)

娘にはこれから困難も待ち受けているかもしれませんが、できるだけ自分の力で乗り越えてほしいと願っています。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加








                         
                                  
        

子は親の鏡

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 30
                 
「子どもは親の言うことは聞かないが、言動の真似はする」という内容の記事を読みました。

親がいくら子どもに偉そうなことを言っても、行動が伴っていないと効果がありませんよね。
子どもが家でダラダラしていると「勉強しなさい」とつい言ってしまいがちですが、そんな親御さんが子どもの前でテレビばかり観ているとしたら‥‥
子どもも絶対ツッコミを入れると思います。
親ができない努力を子どもに要求しても子どもには届かないーーまさにその通りですね。
私は娘の良い手本になったかと言われると自信はないのですが、娘のいるときにはほとんどテレビをつけず読書をしたり娘の学習に必要な情報をネットで調べたりしていました。

私の両親がアドバイス的なことはほとんどしてくれず、父は連日悪酔いして帰宅してくるし母も現状を嘆きテレビに逃げているような状態だったので、娘には私と同じ目にはあわせたくないと思っていましたね。
両親を恨んではいけないと分かっているのですがどうしてもまだ自分の中で折り合いがつかず、実家にもあまり寄り付かないようになってしまいました。

両親と私の親子関係は現在も良いものではありませんが、こんなことの連鎖は私で断ち切りたいです。
子どもが生まれたかったのではなく親が産みたかったから子どもがいるわけなので、私は親として出来る限りの務めははたしていきたいと考えています。
娘に恥じない言動をしなければ‼️
でももちろんリフレッシュもします(^-^)v

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

家では気楽に(^o^)/

category - 心と精神
2018/ 10/ 29
                 
私の場合、仕事が生徒さんやその保護者の方との多くなり、どうしても気を遣ってしまうので、家ではできるだけゆったりしたいと思っています。
もちろん最低限の家事はしますが、家事はあまり好きではなくて・・・・
夫にもいろいろ気配りできたらいいのでしょうが、そうすると家でも気が休まらなくなってしまうので「気も遣わないが文句も言わない」という方針で過ごしています。
反対に、夫はたまにですが細かいことに対して指摘をするので、ついイラっとしてしまいます。
一番重要なことに気を配らないのに、どうしてそんなことが気になるのかしら??と・・・・
それでも、言い返すとあとが大変なので、そこはぐっと我慢!
私にもきっと落ち度があると思うので、それを省みる良いきっかけになったと思うようにしています。

考え方は人それぞれで、なにが正しいとかはないと思うのですが、不器用な私にはこのやり方が合っているようです。
最近では、休日も夫婦別行動。
家族の間で無理しすぎると、どこかでひずみがきてしまうので、気をつけるようにしています(^O^)
子どもが巣立った後どうなるか分かりませんが、気持ちのままにいけばいいかなと・・・・
今は「夫源病」というものがあるそうで、先日男性の友達にも話しましたが、皆さん驚いていました。
この病にかからないためには、夫婦それぞれが自分の世界をもつということも大切なのかもしれないですね。
私の場合、親戚付き合いがほぼゼロなので、友達と会うのが数少ない楽しみです。
この楽しみが長く続けられるように、体調に気をつけて、ランチ代を捻出するために節約もしないと!
ただ、無理はしすぎないように頑張ります(^O^)

私にとって、子育てと仕事は気を抜きたくないものなので、他は本当に「気楽に」という感じですね。
そうでないと、私自身がまいってしまいますから💦
将来なるべく娘に負担をかけないようにするためにも、この方針は守っていきたいですね。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

心も運動する

category - 心と精神
2018/ 10/ 28
                 
たくさん感動して、心を引き締めると良いといった内容の記事を読みました。

心にとって感動とは、運動と同じ。
記事にはそう書いてありました。
体と同じく、心も運動しないとだらけてしまうらしくて・・・・
何もしていなくてもだるい気持ちになり、やる気が起こらなくなって、日常生活においての喜びも感じにくくなるそうです。
そんな時は、感動する経験を増やしてあげると、本来の心の健康を取り戻すことができると書いてありましたが、たしかに、感動すると気持ちが前向きになるような気がしますね。
普段時間に追われて、感動するようなことをしようという気になれなかった私ですが、これからは、たとえ小さなことでも感動し、幸せを感じられるようになれたらいいなと思いました。

娘はたいていは機嫌が良くて、うれしそうに話をしてくれるので、たぶん毎日しっかり心の運動ができているんだと思います。
感動できるのは、人間だけに与えられた能力。
記事にはこうも書いてありましたが、そんな貴重な能力を使わないのはもったいないかもしれませんよね。
私はネガティブ思考が強くて困るときがあるのですが、人生を充実させるためにも、体と心の運動を生活に取り入れていきたいです。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

スマホ認知症

category - 健康
2018/ 10/ 27
                 
働き世代の人に「スマホ認知症」の症状を持った人が増えているといった内容の記事を読みました。

スマホ認知症というのは正式な病名ではないらしいのですが、この記事では、スマホなどのIT機器に頼りすぎることで脳の機能を低下させてしまうことを指す言葉として使われていました。
脳が健康な状態を保つために必要なことは、情報を脳に入れることと、その情報を深く考えることをバランスよく行うことなのですが、スマホの登場で現代人は情報入手だけが多い状態になっていて、気がつけば、脳に情報があふれすぎて過労状態になってしまっているそうです。
そのため、物忘れや感情のコントロールができない、自分らしさを失うといった、うつ病や認知症と同じ症状が引き起こされるそうで、こういった症状が続くと、老後の認知症の危険性も高まってくるらしくて・・・・

でも、スマホ認知症は、生活習慣を変えれば改善してくるみたいなので、ちょっと安心しました。
スマホやパソコンなどを触っていた時間をぼんやりする時間に切り替えてあげると、脳もリラックスできるらしいので、私も心がけようと思いました。

家にいると、どうしてもiPadでいろいろ調べてしまう私。
もう少し、自分で考える時間も作らないといけないですよね💦
びっくりしたのが、勤務先の塾に来ている幼児さんまでが自分のスマホを持っていたこと!
賢いお子さんではあるのですが、とにかく集中力が続かない(>_<)
共働きのご家庭なのですが、お子さんへの期待が大きすぎるせいか、お子さんも疲れ切っているようです。
このままでは、働き世代どころか、小学生にもスマホ認知症が浸透しそうですよね・・・・
私はブルーライトカットの眼鏡をかけるようにしていますが、目の疲れも心配なので、子どもがスマホを使うときはあまり長時間にならないことをおすすめしたいと思います。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

負け方も大切

category - 心と精神
2018/ 10/ 26
                 
勝ち方は大切だが、負け方はもっと大切だといった内容の記事を読みました。

私たちは普段、どうすれば相手の上に立てるかということを考えがちです。
勝ってこそ認められる。
そんな風潮があるからこそなんでしょうが、組織に属する以上、負け方を学ぶことも大切なんだそうです。

たとえば、上司より自分のほうが正しい判断をしているという場合。
あからさまに上司を見下すようなことをすると、どうしても角がたってしまいますよね・・・・
こういうときは、やはり謙虚な姿勢で振舞うのが良いそうですが、それを自然にするのは結構難しい!
私も今、仕事でそれを実感しています。

私の上司である教室長は、私たちにはあまり厳しくはないのですが、たまに意見が食い違うことがあって💦
自分の主張はやんわりとするようにしていますが、ときには「負けること」も必要なのかもしれませんね・・・・
仕事を円滑にするためには、ある程度妥協しなければいけない気もするので、記事を読んで、私も気をつけようと思いました。
「負けるが勝ち」という言葉もあるし、ケース・バイ・ケースで対応することにします(^O^)
とりあえず、ミスは少なくするようにして、なるべく怒られないようしたいですね。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

子どもの学力を伸ばすには

category - 教育・受験勉強
2018/ 10/ 25
                 
子どもの学力を伸ばすための教育について、教材開発で有名な陰山英男先生が解説してくださっている記事を読みました。

陰山先生によると、成績アップの鍵は基本の徹底反復にあるそうです。
思考力は基礎力を組み合わせたものであるので、まずは基本を固める必要があるというわけですね。
また、子どもの生活習慣と成績にも高い相関性があるようです。
就寝時刻が遅かったり、朝ご飯をちゃんと食べていなかったりすると、学校の授業も集中しにくいみたいですね。
そして、勉強は短く集中してやるのがベストとのこと。
スピード感を持って、効率的に要領よく取り組むことが、成績アップにつながるそうです。

親ができることについても書かれていました。
おだやかな心地よさが感じられる家庭の子は成績の良い子が多く、年齢相応のしっかりした話し方ができる子が多いと、陰山先生は感じていらっしゃるようです。
賢さというのは学校の成績だけで測れるものではありませんが、さらなる成績アップを目指されている場合は、こういったご意見も参考になりそうですね(^O^)

私も、仕事のときは生徒にスピードアップを目指すように話しています。
だらだらやるくらいなら、さっさと終わらせて読書や運動・遊びをしたほうがいいと思って・・・・
口でいうほど簡単ではありませんが、理想の状態に近づけるように、これからもサポートしていきます!

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

直感を信じて行動する

category - 心と精神
2018/ 10/ 24
                 
直感的に感じたら、それを信じるといいといった内容の記事を読みました。

直感とは、ここでは初めての経験でピンときた感覚のことを指していましたが、それはまさに直接に心で感じた感覚であり、直接であるだけに不純物が混ざることもなく、とても純粋な感覚であると書いてありました。
こういった感覚は言葉ではうまく説明できなかったりしますが、それだけに、自分らしさを表しているそうで・・・・
たしかに、あれこれ考えすぎるとかえってうまくいかない場合があるので、イチかバチか直感を信じて行動してみるというのもありかもしれないですよね。

でも、私は直感はあまり働かないんですよね💦
最初からいろいろ考えすぎてしまっていて、「不純物」が混ざってしまっているのかも(>_<)
記事を書かれた方は、文章も即興で思いつくままに書いていらっしゃるみたいなのですが、私はさまざまな記事を読んで、ある程度下調べをしているかんじです。
反対に、娘の場合は割と直感で動いている気がしますね。
物事に動じないタイプなので、結論を出すのも早く、親子でもタイプが違うなと常々思っています。
直観力が身についてうまく行動ができるように、私もなりたいです!
そのためには、多くの経験を積むことも必要なんでしょうね。
とりあえず、余計なことは考えすぎないようにして、感性を磨くことから始めたいと思いました(^O^)

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

人生を生き抜く

category - 心と精神
2018/ 10/ 23
                 
人生は生きるのではなく、生き抜くものであるといった内容の記事を読みました。

「生きる」と「生き抜く」。
今まで深く考えたことがありませんでしたが、この二つは意味が違うそうです。
生きるのは、誰でもできること。
ただなんとなく毎日を過ごしている状態でも、一応生きることができます。

これに対して、生き抜くには努力が必要で、自分と現実に、真っ向から向き合うことだそうです。
楽しいことも辛いことも全力で取り組むので、後悔がない人生となるようです。

幸せな人は、人生を生き抜いた人。
記事にはそのように書いてありましたが、何事も一生懸命やってきた人は、人生の終わりを迎えるとき、きっと安らかな気持ちでいられるんでしょうね。

私は、生き抜いているとはとても言えない人生です💦
やり残したことがいろいろあって、それを娘に託しているような部分もあって(>_<)
運も悪かったし、お金もなかった・・・・
そして、自分も努力不足でした。
不完全燃焼で人生を終えるとしたら、かなり残念ですよね。
最近、時間の使い方を見直しているのですが、少しでも有意義に過ごせるようになりたいです。
ずぼらで精神的に弱いところがネックですが、これからは心を入れ替えて「生き抜く」を目指していきます!

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

とりあえずやってみる

category - 心と精神
2018/ 10/ 22
                 
「とりあえずやってみる」という軽い気持ちで行動すると良いといった内容の記事を読みました。

記事には、なかなか行動できない理由として、行動を大げさに考えているからということがあげられていました。
肩に力が入りすぎていて、心まで動けなくなっているんだそうです。
そんなときは、「失敗してもいい」「結果が出なくてもOK」と考えるようにして、リラックスしながら始めてみる。
いったん始めれば、あとは勢いづいて物事がうまく運ぶ場合が多いそうです。

記事には、軽い気持ちで始める人が大きな成功をつかむとも書いてありましたが、たしかに、今第一線で活躍されている方々は思い切りのいい人が多いような気がしますね。

私はとにかくマイナス思考なので、なかなかこういう風に行動できないんですよね・・・・
仕事ではわりと実践できているかなと思うのですが、他の先生からスタンドプレーのように見られていないか気になったりもして・・・・
でも、毎日のように教育の情報を調べて、生徒さんたちの役に立てるよう努力しているつもりなので、私の心配が外れてくれていたらと願っています。
生徒さんの成績がアップしてくれることが、私の行いが良かったという証明になってくれる気がするので、私も懸命に指導しています。
仕事以外の場面では大胆さに欠ける私ですが、すこしずつ勇気を出してみようかしら??
何かを成し遂げるにも行動がなければ始まらないので、アクティブな自分を目指したいと思います!

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加