2018年09月

        

良い姿勢で成績アップ!

category - 教育・受験勉強
2018/ 09/ 30
                 
勉強するときの姿勢と成績について書かれている記事を読みました。

小学生を対象にした座り方と集中力に関する調査で、姿勢を伸ばして座ったときの方が、その他の姿勢をしたときに比べ、問題の正解率が高くなるという結果が出たそうです。
悪い姿勢を続けていると、肺が圧迫されるので呼吸がしにくくなり、脳に酸素がいきにくくなるらしいです。
また、神経や内臓が圧迫されることで脳への血流が減少し、脳の活動も低下してしまうとのことでした。

脳に良い座り方は、横から見たときに、耳の後ろの骨・肩・骨盤が一直線になるように座ることだそうです。
膝と肘の角度がどちらも直角になるように座るのも大切みたいですね。

姿勢ばかり気にしていては勉強に集中できませんが、姿勢が悪いと目にも負担がかかるので、自然に正しい姿勢になるよう訓練していきたいですね。

勤務先の塾でも、やはり姿勢の悪い子は成績も悪いんですよね・・・・
だらけた姿勢で座っているということはやる気がないことを意味しますからね・・・・
背中を丸めて座りながら問題を解いていると、問題全体を見渡すことができないので、ケアレスミスも多くなってきます。
子どもは間違い直しを嫌うことが多いので、ミスが多いとますますやる気を失い成績も低下するという悪循環になっていて心配しています。

すべてのお子さんに注意するのは時間的にも難しいのですが、できる限り正しい姿勢をするように私たちも働きかけていきたいと思います。

正しい姿勢で勉強することのメリットをお子さんにも話してあげて、無理なく良い姿勢が保てるよう習慣づけてあげてくださいね(^O^)

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力みすぎずに付き合う

category - 心と精神
2018/ 09/ 29
                 
人付き合いを長続きさせるコツは、力みすぎないことであるといった内容の記事を読みました。

人間関係、本当に難しいですよね・・・・
記事によると、人付き合いは「細く永く」が理想だそうです。
そのためには、力みすぎないこと。

あまりに張り切りすぎると、自分も相手もまいってしまいますからね💦
友達と会うとき、1回の時間を短くすれば、会う回数が増え付き合いも長続きすると書いてありましたが、それはいえているような気もします。
1回の時間を長くすると会話も長くなって話題が出尽くしてしまうので
「しばらくは会わなくてもいいや。」
と思うときもありますからね・・・・

私は、今でこそ少しはましになりましたが、若い頃はちょっとしたことで傷ついていました。
ママ友付き合いも私なりに頑張っていましたが、いつも相手の反応を気にして、かなり疲れていましたね。
振り返ってみると、私も結構力んでしまっていたんだと思います。
寂しがり屋なので、友達が離れていくのが怖くて、必死になってしまっていて・・・・
それでも、何人かの友達とは長年連絡を取り合うことができていて、本当にありがたいです。
場を盛り上げようという意識はこれからも持っていたいとは思うのですが、相手が負担を感じないようにしないといけないですよね。
理由も分からず疎遠にされるのはやはりちょっと辛いので、空気を読みながら「細く永く」を目指して、人付き合いを続けていきたいと思いました。

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乗り物の揺れで癒す

category - 健康
2018/ 09/ 28
                 
バスや電車の揺れは最高の癒しであるといった内容の記事を読みました。

バスや電車の中ではなぜか眠たくなるという方、多いのではないでしょうか。
乗り物が移動する音やアナウンスの音でうるさいにもかかわらず、熟睡している方をよく見かけますが、これは、乗っているとほどよい揺れがあるからだそうです。
お母さんの背中におんぶしてもらっているときのような安心感があり、心が癒されるということらしいんですよね。
また、そういうふうに考えることで、乗り物酔いにも強くなる効果もあるんだとか!
前にテレビで、乗り物に酔いやすい人にラムネを渡して「乗り物酔いに効く薬だよ」と言って飲ませたら、そのあと車に乗っても酔わなかったという場面を見ましたが、気持ち次第で乗り物酔いをなくせるかもしれないというのはありがたいですよね。
乗り物酔いの薬は結構高いので💦

娘も、電車の中ではしっちゅう寝ているみたいです。
私は周りの音が気になってしまうほうなので、ちょっとうらやましいですね。
娘は当然私より集中力があるので、すぐに睡眠状態に入ることができているんだと思います。
本郷キャンパスに移ってから少し忙しくなったので、電車の中は貴重なお休みタイムなんでしょうね。
私も通勤のとき少しでも眠れたら時間の節約になるので、これから意識を変えてみよう!
電車の揺れを味方につけて、うとうとできたらと思います(^O^)

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落ち着きのない子への対応

category - 子育て
2018/ 09/ 27
                 
子どもが学校などで落ち着きがないとき、どのように対応したらよいかについての記事を読みました。

家庭でできることとして
・ほめることを多くして,自信を持たせると同時に親子関係をよくする
・生活の流れを無理ないものにして、叱られなくても子どもが自然にできるようにする
・守るべきことや手順を書いて、目につくところに置いたり貼ったりする
・指示は一度にたくさん出さないで、1つずつ出す
・決して感情的に叱らない
・望ましくない行動は、その場で穏やかに簡潔に諭す

といったことがあげられていました。
子どもは脳の働きがまだ充分でなく、なかなか行動をコントロールできないので、必要なことを紙などに書いて目につくところに配置するのはとても良いことだと思いました。
何度も何度も脳に刷り込んであげることで、落ち着いた行動をとれるようになることが期待できますね。

私が勤務する塾でも、授業中に大きな声で話してときには教室をうろうろしたりする子がいます。
あまりにひどい場合、しかたなくきつめに注意することになるのですが、なるべくなら穏やかに話して子どもに分かってもらえるようにしたいと思っています。
きつく注意してもあまり効果がなく、かえってこちらが疲れてしまうので💦
お子さんもきっと辛いでしょうしね・・・・
そのお子さんの場合、家では毎晩5時間くらいテレビがついているらしいのですが、そんな中で学校や塾の宿題、おまけに進研ゼミの課題までやらないといけないそうで、自分でも時間の使い方をどうしたらいいのか分からないような感じでしたね。
専門家の方に相談した方が良いケースもあるかもしれませんが、家が落ち着いた環境であるかどうかもその子の行動に影響を与えるので、このご家庭はそのあたりを再検討されたほうが良いのではと考えています。

子どもが落ち着きがないのは当たり前だとよく言われますが、落ち着きがないことが思わぬ怪我につながることもあるので、必要なときはじっとしていることができるよう、少しずつでも改善できたらいいですね。
私も職場でうまく対応できるよう努力します。

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図書館で勉強する効果

category - 教育・受験勉強
2018/ 09/ 26
                 
図書館で勉強する効果について、解説してくださっている記事を読みました。

集中できる場所は、人によってさまざまですよね。
記事を書かれた方は、自分の部屋では集中できなかったそうです。
誘惑になる原因は取り払ったものの、自分の部屋には安心感が強く、気持ちが緩んでしまったんだとか・・・・
そこで、近くにある図書館で受験勉強をしたのですが、図書館が勉強に適している理由として
〇静寂の空間がある
〇本に囲まれる
〇向上心のある人に囲まれる

といったことをあげていらっしゃいましたね。
たしかに、この3つがあれば勉強するしかないかも!
なかには、自習をするのを禁止している図書館もありますが、そうでなければ、たまには場所を変えて勉強するのも気分転換になって良さそうですね。

娘の場合も、大学受験のときはときどき図書館で勉強していました。
ちょうど図書館が家のすぐ近くにあり、自習のできるスペースもあったのでありがたかったですね。
隣に座っている人も勉強していたので、自分も頑張らなければという気持ちにさせてくれたようです。
先日も大学の図書館で勉強していたのですが、やはりはかどると言っていましたね。
大学の図書館は当然大学の勉強に役立つ本が置いてあるので、買う前にどんな本なのかチェックしやすいのも助かります。
本もそれなりに高いですからね💦

図書館はタダで利用できるので、最大限に活用できるといいですね。
今住んでいる場所も近所に図書館があるので、これからもお世話になろうと思います(^O^)

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勉強の結果が出るとき

category - 教育・受験勉強
2018/ 09/ 25
                 
勉強は結果が出るまでに時間がかかるといった内容の記事を読みました。

受験勉強でもそうですが、勉強してもすぐには試験の点数が上がらないということ、結構ありますよね。
夏休みに必死に勉強しても、その効果を実感できるのは秋ぐらいだったりします。
記事によると、勉強したことはまず、脳にある海馬というところで「短期記憶」として保存されるのですが、この短期記憶は、せいぜい1か月くらいしか持たないらしいです。
でも、そこであきらめてしまわずに勉強を続けることで短期記憶が長期記憶に変化し、試験などの結果としてあらわれてくれるみたいですね。

すぐには成績に反映されないので本当にじれったいですが、たくさん勉強したからと満足してしまい、その後勉強しなくなってしまうと、それまでの努力が無駄になりかねないので、とにかく勉強を継続していくことが重要だなと思いました。
そのためには意志の強さも必要ですが、オードリーの春日俊彰さんが東大受験を目指して仕事の合間に猛勉強できるのは、きっと今までスポーツなどでストイックに努力し続けてきた精神力のおかげなんでしょうね。

学習内容を定着させるためには、こまめに復習することも大切になってきます。
娘の場合も、公文でも受験勉強でも、定期的に復習をしていましたね。

そうしないと、残念ながら長期記憶として残りにくいので💦
資格試験でも、同じところを繰り返し勉強することで知識が定着してくると思うので、私も今後何か試験を受けることがあれば、効率よく勉強していきたいです。

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勉強の合間に運動を

category - 教育・受験勉強
2018/ 09/ 24
                 
勉強の合間にする軽い運動が脳に与える効果についての記事を読みました。

長時間座って勉強を続けていると、脳への刺激がワンパターンの状態が続きマンネリ化してくるので、脳の働きが鈍くなり、学習効果が低下してしまうそうです。
そこで、このマンネリ化した脳を活性化するために、運動を取り入れることが効果的だと言われています。
運動するというのは脳から筋肉に命令が出されることによって起こることなので、私たちが何らかの運動をしているとき、脳は活発に働いているということになるんですね。

脳の活性化をさらに促進するためには、身体のさまざまな箇所を動かすと良いそうです。
手を動かす場合と足を動かす場合では脳からの司令が違うので、身体のいろいろなところを動かして、脳の働きにバリエーションをつけてあげることが効果的であると書いてありましたね。
とはいっても、勉強の最中に外で運動する時間もないかもしれないので、ストレッチやラジオ体操のような疲れにくい運動をして脳をリフレッシュし、学習効果アップにつなげていっていただければと思います。

学校や塾でも授業中歩き回る子がいたりしますが、もしかすると脳を活性化させるために子どもが無意識にしている場合もあるかもしれないですね。
授業が成立しなくなるといけないので、先生はどうしても注意することになりますが、ご家庭ではときどき身体を動かす時間をもうけていただいたほうが学習がはかどると思います。
ガムをかみながら勉強するのも本当は効果的らしいのですが、学校や塾では禁止ですね💦

勉強の合間に運動することは、勉強の効率を上げ、健康にも役に立つので、ぜひ習慣化していただければと思います。
私もストレッチ頑張ります(^^)v

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流れと勢いを大切にする

category - 心と精神
2018/ 09/ 23
                 
流れと勢いを作る人がチャンスをつかむといった内容の記事を読みました。

たとえば、野球などのスポーツの試合。
なかなか点が入らないと行き詰った雰囲気になり、もんもんとした時間が過ぎていってしまいますが、ひとたび1点が入ると、その雰囲気が一変し、そのあとさらに追加点が入るといったことってありますよね。
これは、貴重な1点が入ったことが選手たちの士気を高め、「流れ」と「勢い」ができたからなんだそうです。
このことは私たちの仕事でも同じで、1つめの仕事が終わると流れができ、2つ目の仕事が終わると勢いが生まれるので、仕事のつながりを意識しながら取り組んでいくといいと書いてありましたね。
普段なら時間のかかる仕事でも、流れと勢いを大切にしながら進めていけば、限界を超えた仕事をすることも不可能ではないそうです。
「まずは目の前にある仕事から」という考えももちろん必要だと思うのですが、円滑に仕事を進めていくためには先を見越して行動することも必要なんだろうな。
記事を読んでいて、私もいろいろ反省してしまいました💦

塾での仕事のことですが、教室長と私で考え方が違うところがいくつかあって・・・・
なんとか自分の考えを理解してもらおうといろいろ説明してみたのですが、それがかえって教室長には少し不満だったみたいなんですね。
言葉でぶつかるのではなく、まずは行動で示したら良かったかな?と今更ながら思ったりしていますが、言葉で説明しないとうまく伝わらない場合もあるだろうし、そのあたりの判断は難しいですよね。
「流れ」と「勢い」。
私の場合は勢いが先に来てしまって、流れのことを考えていなかったのかもしれません。
教室長はたぶん70歳くらいだと思うのですが、今までの考え方が急に変わるというのはなかなか難しいみたいなので、今年は私もそのことを念頭に置いて行動しないといけないなと思いました。
先生同士がぎすぎすしていたら生徒にも悪い影響があるので、これからは「流れ」と「勢い」を意識しながら、生徒たちのために指導をしていきたいですね。

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行動してポジティブになる

category - 心と精神
2018/ 09/ 22
                 
ポジティブになれない原因は行動しないからだといった内容の記事を読みました。

記事には、ポジティブになれないのは、頭の中だけで悪い想像ばかりを膨らませ、行動しようという気にならないからだと書いてありましたが、私にもそれは当てはまっていますね・・・・
心配性なので、やる前から先々のことまで心配して、なかなか一歩が踏み出せないことがあるんですよね💦
友達の中には、自分の直感に基づいて行動している人が何人かいるのですが、その結果がなんだかあまり良くないので、その友達のことを反面教師にしている部分もあるんだと思います。
でも、行動したことで落ち込んでいるなら、それは「成長」であり、「前進」であるとも書いてあったので、あまり臆病になりすぎるのもいけないんでしょうね・・・・
自分の思考回路を変えるのは簡単なことではないですが、少しずつでも頑張ってみようかな。
記事を読んでいて、私もそんな気にさせられました。

娘はどちらかというとポジティブ思考で、すごく落ち込んでいるというのを見たことがありません。
模試の成績も良いときばかりではありませんでしたが、それでもやる気がなくなるということはなく、毎日娘なりに一生懸命勉強していましたね。
逆に、一生懸命勉強しているという思いがあったからこそ、ポジティブになれたのかもしれません。
もちろん勉強以外のことでもいいのですが、とにかく一生懸命になることで前向きな気持ちになり、後悔も少なくなると思うので、まずは行動してみることを心がけられたらいいですね。

はじめはネガティブな気持であっても、とりあえず行動することが大切だそうなので、私もときには勇気を出して行動してみようと思います。
責任転嫁してしまう癖もあるので、それも改めなければ!

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塾をうまく活用する

category - 教育・受験勉強
2018/ 09/ 21
                 
学年が上がるにつれて、塾通いするお子さんが増えていると思います。
塾の種類も補習塾や進学塾、それらを組み合わせた混合型の塾があり、指導の仕方も個別指導や集団指導があって、塾が多い「塾銀座」と呼ばれる地域では、夜遅くでもたくさんの子どもの姿を見かけます。

高い授業料を払っているのだから、もちろん塾の力でお子さんの成績を上げてほしいですよね。
私たちもそれを願って一生懸命指導をさせていただいているのですが、習ったことを家庭学習の中で復習する習慣がないとなかなか学力が定着してくれないという現実があって・・・・
塾の先生たちは子どもたちに分かりやすく教えるために日々研究されていて、学校の先生たちに指導法の研修をされたりもしているくらいなので、1人で勉強するよりは塾の先生に教わるほうが効率が良い場合も多いと思います。
それでも、基本的にはお子さんが自分で考えて最後までやり抜く力を持つことが本当の学力を伸ばすことにつながっていくので、そういった姿勢を早い段階で身につけておくことが大切です。

私の勤務する塾でも、例題や解説をしっかり読んでいないせいで解答ミスをしてしまうお子さんがいます。
そんなとき、私はまず
「とにかく例題や解説を5回読みなさい。それでも分からなければあと5回読みなさい。」

と言うことにしています。
もちろん、問題によってはすぐに教える場合もあります。
最近では大学生対象の塾もあるようですが、大学の定期試験対策問題集なんてたぶん売られていないと思うので、大学生になったら自分で工夫して勉強するしかありません。
ですから、大学に入ってから困ることがないように、塾で教わりながら少しずつでも自分なりの学習スタイルを確立していただけたらと思います。
私たち塾講師も精一杯お手伝いします!
塾の先生の授業を聴いていると自宅学習のポイントも分かってくると思うので、授業をしっかりと活用して知識を自分のものにしていってくださいね♪

成績を上げるのは塾ではなく自分自身だという気持ちで取り組めばきっと結果はついてくるはずなので、ぜひぜひ頑張って志望校に合格してくださいね(^O^)

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