2018年07月

        

ルールを守れる子に育てるには

category - 子育て
2018/ 07/ 21
                 
ルールを守れる子に育てるにはどうしたら良いのか、解説してくださっている記事を読みました。。

社会で生きていくためには守るべきルールというものが存在するわけですが、最近ではこのルールを無視して自分の思い通りにしないと気が済まないという子が増えているそうで・・・・
たしかに、少子化の影響で子どもに我慢させる機会が減ってきているかもしれませんが、やはり年齢や発達段階に応じて必要な我慢はさせることが大切だと書いてありましたね。
我慢させたために外で泣かれたりするととても困ってしまいますが、皆が思うがままに行動することで大きな事故につながる場合もあるので、ときには毅然とした対応をすることが求められると思います。
子どもが自分の欲求を我慢してルールを守ることができたときはしっかりとほめてあげる。
そうすれば、子どもも我慢することが苦にならなくなってくれそうですよね。

15年ほど前のある日、娘の同級生の子が、お母さんの言うとおりに行動しなければならないことがあったのですが、その子がなんと
「その代わり何か買ってよ。」
と、まだ小さい子なのにお母さんに交換条件を出していて💦
私から見ても、そのお母さんはちょっと優しすぎて先々心配だなと思っていたのですが、昨年夏久しぶりにそのお母さんと会ったときに
「娘が全然言うことをきかない。」
とおっしゃていて、悪い予感が的中したと思ってしまいました(>_<)
ときにはごほうびも効果的でしょうが、子どもから当たり前のように要求されるとは・・・・
私も偉そうなことは言えませんが、やはりお子さんが小さいときの親御さんの対応がまずかったんでしょうね。

ルールを守らないといけない理由を話すことも大事ですね。
子どもがより良い社会生活を送ることができるよう、正しい方法で導いてあげたいと思いました。

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知識を吸収する

category - 教育・受験勉強
2018/ 07/ 20
                 
賢くなるためには、まず知識があることが必要であるといった内容の記事を読みました。

今の世の中、知識偏重ではだめだという風潮があり、大学入試なども改革をしようとしていますよね。
しかし、なにかを考えるときは、まずその元となる知識がなければ、正しい判断は困難になってしまうそうです。
多角的な視点ができるのも、広範囲な視野を持てたりするのも、もとはと言えば知識があるおかげ。
長期的に考えるのも、複雑な思考ができるのも、やはり知識があってこそ実現できる。
そう考えると、賢くなるためにはやはり知識があることが最低限となってくると思うので、機会があるときにさまざまな知識を吸収しておく必要があるでしょうね。
記事には、知識が多ければ多いほど、思考や判断の材料が増えるため、的確な判断や最善の対処もしやすくなるとも書いてありましたが、そうなると、学校の勉強も決して無駄ではないなと思いました。
生徒たちに「どうして勉強しないといけないの?」と聞かれたときも説明することができそうなので、この記事を読んで良かったです。

以前、勤務先の塾に5歳の生徒さんがいらっしゃったのですが、その子はクイズ番組や読書が大好きだったようです。
5歳児とは思えないくらい賢くて、「7ひく8はマイナス1」とか答えてしまうんですよ!
きっとクイズ番組や読書のおかげでたくさんの知識が身につき、その結果考える力も育っているんだと思います。
苦手なものを無理やり覚えさせるのは、小さい子にはかわいそうかもしれませんが、クイズ番組なら大人も一緒に楽しめますし、読書してくれている間は親御さんも息抜きができるので、いいことずくめだなと思いました。
クイズ番組ではあらゆるジャンルの問題がでるので、さっそく中学受験をされる予定のお子さんにもおすすめしました(^O^)
私もときどき観ていますが、よくこんな問題を考えつくなと、感心させられてばかりですね。

知識が豊富になるにつれて、物事を広く遠くまで見渡せるようにもなるそうなので、私もこれからも学び続けていきたいと思います。
娘も大学で知識をどんどん吸収して、ぜひ将来に役立ててほしいです。

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仕事を楽しくするためには

category - 心と精神
2018/ 07/ 19
                 
仕事を楽しくするためには、「かっこいい自分」「自分の仕事に喜んでくれている人たち」の2つをイメージすると良いといった内容の記事を読みました。

かっこよく仕事をしている自分。
ほれぼれしますよね~~
仕事といっても、もちろん家事や育児、ボランティアなどもはいると思うのですが、テレビドラマに出てくるような輝いている自分をイメージすれば、自尊心が満たされ、次第にやる気が出てくるそうです。
そんな状態で取り組んだ仕事で自分がほめられている様子をイメージできれば、ますます意欲がわいてきそうですよね!
そして、自分の仕事の結果、誰かが助かったり喜んだりしている様子をイメージすることで、仕事が疲れにくくなり、仕事ができることの幸せを実感できるとも書いてありましたが、本当にこれは仕事の一番の目的ともいえると思うので、私も人の役に立つような行動を目指していきたいです。

私は塾で仕事をしていますが、生徒やその親御さんを見ているとついいろいろアドバイスしたくなってしまいます。
今までの子育てで後悔している部分も多いので、余計に力が入ってしまうんでしょうね💦
もちろん、私の考えがすべて正しいわけではないのですが、あくまでも一例として聞いていただければ、参考になったり反面教師になったりすると思うのです。
お礼を言われることを期待しているわけでは全くないのですが、たまに「先生のおかげです」と言っていただけることがあり、そのときはこの仕事をやっていて本当に良かったと思いますね。
まだまだ能力が足りない私ですが、おせっかいになりすぎないように、これからも私の考えをお話できればと考えています。

どうせしなければいけない仕事なら、できるだけ楽しくしたい。
私もそう思うので、これからも2つのイメージを持つようにして、仕事に励みたいと思います!


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アクアセラピー

category - 健康
2018/ 07/ 18
                 
最近仕事が忙しくて、疲れがたまっています💦
ゆっくり寝れたらいいのですが、そうするとやらなければいけないことがたまってしまって・・・・
マッサージに行くお金ももったいないので、マッサージクッションでセルフマッサージをしてしのいでいます。
疲れにくい身体、欲しいです!

アクアセラピーとは、水に触れたり、水を見たり、水を身近に感じることで五感を刺激して、心身ともに癒しの効果を得る療法のことをいいます。
人の体の60%程度は水分でできていますし、母親のお腹の中にいたときは羊水に囲まれていたわけなので、やはり水というのは私たちにとってなくてはならないもの。
先日も、生徒さんが学習中に疲れたと言ってきたので水分を取らせたらたちまち復活してくれて、水の力はすごいなと実感したところでした。

私はのぼせる体質なのであまり行きませんが、温泉が好きという方も多いですよね。
娘は小学校低学年の頃水泳の選手だったのですが、東大のプールが安い料金で利用できるので泳ぎに行くことにしたらしく、最近水着を買っていました。
私は心配しやすい性格なので、「不安症を克服する自己暗示催眠セラピー」というのをYouTubeで聴いているのですが、それには水の流れる音が入っていて、聴いているうちに眠ってしまうことが多いので、気づかないうちにリラックスしているんでしょうね。

他にも、自宅で気軽にできるアクアセラピーとして、熱帯魚を飼うことや、水に手を浸してみることなどもあげられます。
日常生活に疲れたときに、水を使ってリフレッシュできたらいいですね(^O^)
娘の水泳用の買い物は結構なお値段だったので、時間のあるときはせいぜい泳いでもらわないと!
私自身も心が浄化されることを期待しています。

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謝るのは難しい!

category - 心と精神
2018/ 07/ 17
                 
怒るのは簡単だが、謝るのは難しいといった内容の記事を読みました。

怒るのは、イライラしたときに感情に任せて怒鳴ればいいだけなので、子どもでも猿でもできる・・・・
まさにその通りかも!
一方で、謝るためにはプライドを捨てることが必要で、自分の過ちを認めて相手に頭を下げるのはかなり勇気がいりますよね。
しかも、口先だけではなく、誠意を込めて謝らないと相手には伝わりませんから、謝り方にも気をつけないといけないし・・・・

日本人の場合、こちらがへりくだる意味で謝ることも少なくないと思うのですが、度が過ぎると相手が傲慢になることもあるので、謝るタイミングにも気をつけたほうがいいかもしれないですね。

私が小学6年生のとき、日曜日に友達とクッキーを焼いて当時の担任の先生のお宅に届けに行ったのですが、あとで母から聞いたところによると、先生はデートの約束があったのに私たちが突然訪問したためデートをキャンセルして、その後交際が終わってしまったらしくて・・・・
たしか翌日おわびはしたと思うのですが、以後先生の態度がときどき不自然だったので、卒業の際もう一度おわびしたということがありました。
今思うと、先生が母にデートの話をするというのはちょっと考えにくいので、私をなぐさめようとして母が適当に言ったことかもしれないのですが、たぶん私たちの謝り方では誠意が伝わらず、先生も気持ちの整理がつかなかったんだろうと思います。
そんなことを振り返っていると、謝ることは本当に難しいなとしみじみ感じますね。

そうはいっても、自分が悪いと感じたときは真心こめて謝るのが大人の対応というもの、
辛い場合もあるでしょうが、素直に謝る勇気を持ちたいと思いました。

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才能を役立てる

category - 教育・受験勉強
2018/ 07/ 16
                 
どんな才能も、役立てて初めて本当の価値が出てくるといった内容の記事を読みました。

まず、才能には「見つける過程」「磨く過程」「生かす過程」があり、どんな能力であろうと、磨き上げた能力は必ず何かの役に立つようになるそうです。
最初はただ自分が楽しんで努力していたにすぎなくても、結果としてさまざまな形で社会に貢献できるようになるなんて、本当に素晴らしいですね!
才能を役立てることができれば、自分の存在価値が生まれ、充実感を得ることができるとも書いてありましたが、たしかに、自己満足ではせっかくの才能も宝の持ち腐れになってしまいますから、持っている能力を存分に発揮できるような環境作りも大切になってくるかと思います。

たとえば、せっかく才能があっても、経済的な理由でそれを生かせなかったら・・・・
大学生も、かなりの割合で奨学金を受けているみたいですが、その金額ではとても十分とは言えない気がします。
選挙でも教育の無償化を訴えてくださっていますが、それはぜひ実現してほしいですね。
才能を開花させようにも、日本の教育費は高すぎるので💦
我が家の場合も、娘に好きなことだけやらせるというわけにもいかず、将来性も考えてこれからのことを決めるようにと話しています。
せめて孫の世代には教育費が下がっていてほしい!
庶民の私はそう思わずにはいられません。

才能を見つけるというのも、結構難しいですよね・・・・
自分の適性を知ることができた方がうらやましいです。
自分が好きなことならそれを磨くこともしやすいと思いますね。
やはり、いろいろ経験する中で才能が見いだされると思うので、結局お金の問題化も??
・・・・我が家も貯蓄に励みたいと思います!

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10分間読書

category - 教育・受験勉強
2018/ 07/ 15
                 
1日10分間でもいいので、読書の習慣をつけると良いといった内容の記事を読みました。

読書って、まとまった時間がないとやりにくいと考えがちですが、1日10分だけでも読書の時間を作ることができたら、1年ではおよそ60時間になり、10年だと600時間になります。
これは、およそ25日間に相当するので、そう考えると、結構な読書量になりますよね。
1日10分の読書を毎日続けるかどうかで、人生に大きな差が出てくる。
記事にはそんなふうに書いてあって、私も細切れ時間を無駄にしないようにしようと思いました。
10分くらいなら集中できそうですし、集中すれば内容も頭に入りやすいので、知識が増えて、これからの人生にもきっと役立つと思います。
でも、私は小説とかは一気に読みたいタイプなので、ここ数年はとんとご無沙汰していますね・・・・
小説だと一日中読んでしまい、そのあと何もしたくなくなるんです(>_<)
実用書ならある程度区切りがあるので、10分間読書には向いているかもしれないですね。
仕事にも役立ちそうな気がします。

私も最近本を買ったのですが、なかなか読むことができていなくて💦
iPadで毎日記事を読んでいるので、一応10分間読書はできていると思うのですが、せっかく本も買ったのだから、寝る前に少しずつでも読まなければと思いました。
iPadがそばにあると調べものがすぐにできてとても便利なのですが、そんなことをしているとあっという間に1日が終わってしまうんですよね(>_<)
しかし、これは言い訳に過ぎないと思うので、もう一度時間の使い方を見直さないと・・・・

子どもに「本を読みなさい」というのもいいのですが、普段から親御さんが読書している姿を見せていると、子どもも本好きになりやすいそうです。
活字を読めば読むほど、脳の神経ネットワークが構築され、賢くなるらしいので、毎日10分間の読書タイムを生活の中に取り入れてみてはいかがでしょうか(^O^)

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「分かる」と「覚える」の違い

category - 教育・受験勉強
2018/ 07/ 14
                 
「分かる」と「覚える」について解説してくださっている記事を読みました。

どちらも頭を使うという点では同じですが、「分かる」は筋道が理解できることで、「覚える」は記憶することを表している書いてありました。
分からなかったことが分かるようになると、感動しますしその後のやる気にもつながっていくのですが、覚える作業は面白みがなく、どうしても飽きやすいですよね。
でも、勉強していると覚えなければいけないことがものすごく多い!
できるだけ筋道を理解するように工夫したいところですが、英単語などはどうしても丸暗記の部分も必要になってきて、私も学生の頃はうんざりしていました。

小さい子は、丸暗記が得意な子が結構いますよね。
昔は天才児を特集する番組があって、東海道線の駅名や世界の国旗を全部覚えているなど、記憶力が優れている子が登場して、私も子どもながらすごいなと思っていましたが、実はこれらに興味のある子にとってはいとも簡単にできてしまうことだったみたいで・・・・
大人になると、理解しなければ納得できなくなったりするので、やはり子どものときに丸暗記する能力を鍛えることも必要なのかもしれませんね。

親御さんたちには、インドでは20×20まで覚えるらしいという話をよくしているのですが、インドの方がIT関係で活躍されているのはこういった丸暗記が功を奏したともいわれていますよね。
また、日本人初のノーベル賞を受賞した湯川秀樹さんは、小さい頃おじいさんに儒教の教えの本を暗唱させられて嫌だったそうですが、漢字の文に触れていたおかげで、大きくなって難しい本を読んでいても抵抗がなかったそうです。
「分かる」と「覚える」、どちらも大切ですが、「覚える」ことに抵抗なく取り組めるように、生徒さんにも指導していきたいと思います。

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仕事とAI

category - 仕事
2018/ 07/ 13
                 
AI(人工知能)は、今後急速に発展することが予想されているみたいですね。
以前の記事にも書きましたが、2045年頃にはAIが人間の知能を超える「シンギュラリティ」が到来するともいわれていて、今の子どもたちが働き盛りの時期には、かなりの技術革新があるのは間違いないようです。
先日関西のテレビ番組で医者の方たちが出演されていましたが、医者の仕事の中でもAIがするものが出てくるそうで、そのうち病院でもロボットが白衣を着て歩いているのを見かけるようになるかもしれませんね。

今は小学生対象のプログラミング教室もあるようですが、これからはAIに使われるのではなく、AIを使いこなせる人材の育成に力を入れないといけないでしょうね。
定型的な業務の多くはAIが担うことになりそうですが、それならいったいどうしたらいいのか・・・・
仕事がなくなったら当然給料ももらえないことになるし、そうなると、我が家は娘を一生養うだけの力はないので、娘は生きていけないことになってしまいます。
娘には、このような事態にも対応できる能力をつけてほしいのですが、なかなか具体的なアドバイスってできないですね💦
勤務先でも親御さんにその話をするのですが、やはりまだピンとこない方が多いようで・・・・
新しい学習指導要領では、単なる知識・技能だけでなく、思考力・判断力・表現力などもしっかりつけさせることを目指しているみたいですが、親のほうもこれらの力を発揮して、子どもたちを正しく導いてやらないといけないなと思いました。
私は全く時代に追いついていませんが、もっと柔軟に対応できるようにしないと・・・・

人口が減少するのでAIの活躍はありがたくもありますし、AIが効率よく仕事をしてくれることで景気が良くなってくれればうれしいのですが、とりあえず今は、将来子どもたちが困らないようになることを祈るばかりです。
私も今後の情報に注目して、娘とも話し合いたいと思います。

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  コメント - 4
        

調べる癖をつける

category - 教育・受験勉強
2018/ 07/ 12
                 
私は娘と「林先生が驚く 初耳学!」「池上彰のニュースそうだったのか!!」「東大王」といった番組をよく観るのですが、林修先生も池上彰さんも、東大クイズ研究会の方々もとても物知りでいらっしゃり、いつも尊敬しています。
以前初耳学で
「家のトイレのドアは外開きなのに、公共の場所のトイレのドアはなぜ内開きなのか?」

という問題が出されたときも、林先生は見事に解答されていました!
家のトイレは中で人が倒れていても開けやすいように外開きで、公共の場所のトイレは防犯上の理由から内開きらしいのですが、私はそんなこと気にしたこともなくて💦
娘は林先生の現代文のライブ授業を定期的に受けていましたし、私も講演を聴いたり直接お話しさせていただいたこともあるのですが、今も授業をされていてしかもこの番組のための勉強もされていて、よほど時間を効率よく使われているんでしょうね。
私も少しでも見習おうとしているのですが、全く時間を有効に使えていない(>_<)
まだまだ修行が足りませんね・・・・

普段から疑問に思う姿勢は本当に大切ですね。
そして、疑問に思ったあと即座に調べる癖をつけると、内容がよく吸収できると思います。

私は、他人の対応について気になりいろいろ推測することはあるのですが、日常の細かなことについてはあるがままを受け入れてしまっていることが多くて・・・・
脳トレにもなるでしょうから、もう少し知的好奇心を養わなければと思いました。

こんな私なので、先ほどあげた番組は参考になることが多くてありがたいです。
他にもさまざまなクイズ番組があって、そちらも観たいのですが、残念ながらなかなか時間が取れないので、これからも先ほどあげた番組は見続けていきたいと思います(^O^)

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