2017年12月

        

間違っても大丈夫

category - 心と精神
2017/ 12/ 31
                 
今日で2017年も終わりですね・・・・
なんだかあっという間で、私も驚いています!
今年はこのブログを始めて、皆様とこうして交流させていただくことができ、張り合いができた年でしたが、来年も良いことがあるように、私なりに努力していきたいです。
この冬休み、しっかり休養して仕事に備えようと思います!


間違えてもいいと考えると気が楽になるといった内容の記事を読みました。

記事によると、行動できない人に共通するのは「間違ってはいけない」という心の習慣を持っていることだそうです。
そういう気持ちがあると、皆の前で恥をかくのが怖くて、行動するのをためらってしまうんだとか・・・・

でも、最初からうまくいかない場合ももちろんあるわけですから、「間違ってから正解を知る」でいいと割り切ったほうが、たしかに気楽に行動できるでしょうね。
行動を起こすことで得られるものは大きいと思うので、完璧を求めず、まずは一歩踏み出してみる。
そうすれば、今までとはまた違った世界が見えてくるかもしれませんね。


ただ、仕事となると、かなり慎重になってしまうでしょうね。
間違えて会社に損失を与えてしまったら、下手をすると会社を辞めることになってしまうかも・・・・
私も20代の頃、仕事で大きな失敗をしたことがあります。
どういった経緯かは忘れてしまったのですが、かなりの枚数の伝票を二重に計上してしまい、それが監査のときに発覚して(>_<)
当時私はアルバイトという立場だったので、そんなに怒られはしなかったですし、その後どうなったかは分からなかったのですが、最近も当時のことを思い出して、あのときは申し訳なかったと反省しました。
今の仕事ではお金は扱っていないし、生徒さんを傷つけない限りはなんとかうまくやっていけそうですが、お給料をいただいている以上はしっかりしなくては!
気持ちも自然と引き締まりますね。

記事を読んで、プライベートでは、これからはあまり臆病にならないようにできたらいいなと思いました。
人は私が思っているほど私に注目していないと開き直って、気持ちを楽に生きていきたいですね。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

習い事を辞めたがったら・・・・

category - 教育・受験勉強
2017/ 12/ 30
                 
今の時代、なんらかの習い事をされているお子さんが多いと思いますが、始めてからすぐに辞めたがるという場合どう対応したら良いかという記事を読みました。
ここでは、辞めグセがつくわけではないので子どもがいやいや続けるよりもきっぱりと辞めさせるべきと書かれていましたね。
子どもの1年というのは大人の5年に相当するほど貴重で、やりたくないことを無理やり長期間やらされるのは子どもの成長に悪影響を及ぼすからだそうです。

昔と違って、今は習い事の種類がとても多いので、お子さんに合った習い事がすぐには見つけにくいということもあるようです。
最近では子どものためのプログラミング教室なんかもあるくらいですしね‥‥
いろいろありすぎて目移りしてしまいますよね。
とりあえず、お子さんが興味を持ったり親御さんがやらせてみたいと思うものをある程度体験させてみて、子どもがいやがったらあまりそれに執着しないようにするのが良さそうですね。
ただし、今まで楽しくやれていたのにスランプでモチベーションが下がっているなど、もう少し続けるように勧めた方が良い場合もあるので、お子さんの様子を見ながら判断するのが望ましいと思います。

自分の好きなことだけをして生きていくことはできないわけですが、子どもにとって苦痛なことをやらせ続けても脳がうまく働いてくれず発育にも良くないと思うので、お子さんの気持ちをよく聞いて結論を出してさしあげてくださいね。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

美しさへの感性を持つ

category - 子育て
2017/ 12/ 29
                 
美しさへの感性を持つ子どもは絶望しにくいといった内容の記事を読みました。

人間生きていくうえではさまざまな障害に突き当たりますが、大人からみればささいなことでも、子どもにとっては大きな悩みとなる場合があります。
本来は、年を重ねるごとに障害を乗り越える力が身についてくることが多いのですが、子どもは人生経験が少ない分、ほんのちょっとしたことでも大きな障害のように感じ、落ち込んでしまうんですよね・・・・
そこで、記事ですすめられているのは、日ごろから美しい自然や優れた芸術に触れるということ。
こういったものは、人間に大きな喜びを与えてくれ、その喜びが、楽しく人生を送るためのベースになるらしいです。

子どもに美しいものに対する感性を身につけさせるためには、家で美しい音楽をかけたり、散歩中に見つけた花の美しさを味わうなど、親が子どもの目を「美しいもの」に向けてやると良いそうですが、これならあまりお金もかからず、気軽にできそうでいいですよね。

私は娘を妊娠しているとき、よくゆったりしたクラシック音楽をかけていました。
娘が生まれてからは、美術館にはほとんど連れていきませんでしたが、音楽はときどきかけていましたし、絵本や植物の本を見せたりもしていましたね。

もともとの性格というのもあると思いますが、美しいものにもそれなりに親しませていたからか、娘が落ち込んでいる姿を見たことはほとんどないかも・・・・
親の私はいろいろ悩んでしまうことが多いので、我が子ながらうらやましいです!

自殺で命を落とす子が増えていると聞きますが、生きることに絶望しそうになったときも、たとえば夕焼けの美しさに感動できる心があれば、落ち込んだ気持ちも癒されるかもしれませんね。
私も、気がめいっているときは美しいものに触れるようにしよう。
そして、少しでも人生を楽しく生きられたらうれしいです(^O^)

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

電子コンテンツを活用する

category - 教育・受験勉強
2017/ 12/ 28
                 
私も冬休みに入りました。
生徒たち、宿題ちゃんとやってくれるといいのですが・・・・
幼児さんの場合は特に、毎日少しずつでも取り組むようにすすめています。
まだ学校に通っていない幼児さんの場合、いったんやらなくなるとあっさりと学習意欲がなくなってしまうことが多いんですよね。
「勉強=楽しいもの」と思ってほしいので、学習習慣を維持していただくようにしていただいて、来年につなげていけたらと考えています。
私も休みの間、いろいろ勉強しようと思います(^o^)



トランプゲームの「神経衰弱」。
コンピューターゲームにもあるんですね!
麻雀が脳トレになりそうなのでやりたいと思っていたのですが、ルールを知らないのでそのままになっていました。
タブレットで計算練習は毎日やっているのですが、神経衰弱もとても良さそうです。
やってみると、一時記憶力が子どもの頃よりかなり低下していると感じたので、またときどきやっていこうと思いました。
こんなゲームならお子さんも楽しめそうですね。

YouTubeにも子ども向けのコンテンツがたくさんありますね
「絵本読み聞かせ」「童話読み聞かせ」「数字読み上げ」「フラッシュカード」「童謡」
などで検索すると、子どもの学習に役立ちそうなものがいろいろ出てきます。
もちろん親御さんが働きかけてあげるのが一番良いのですが、お忙しいときや疲れていらっしゃるときにはこういったものを活用していただくやり方もあります。
ただし、あまり長時間はなさらないようにしてくださいね♬
また、大きい子向けには、塾の先生や大学生の方などが授業の動画をアップしてくださっていて、予習や復習に活用している生徒さんも多いようです。
娘も、YouTubeで化学の授業を観ていて「役に立った」と言っていましたね。

辞書についてですが、娘は小学生のときから電子辞書を使っていました。
大学では3回目の購入で結構費用がかかってしまいましたが、持ち運びが楽なので重宝しているようです。

今は娘が小さいときよりもはるかに便利になりましたね。
親御さんの負担が少しでも軽くなるように、またお子さんが楽しみながら知識が増えるように、よろしければいろいろと試していただければと思います。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

いつもと違う選択をしてみる

category - 心と精神
2017/ 12/ 27
                 
新しいことは、いつも避けている選択肢にあるといった内容の記事を読みました。

記事を書かれた方は、気分転換の習慣として「自分が選ばない選択をわざと選んでみる」といったことをされているそうです。
たしかに、好みというのはどうしても固定されてしまいがちで、意識しないとなかなか他の選択がしにくいですよね・・・・
だからこそ、嫌いなものや興味がなかったものをあえて選んでみると、いつもと違う体験ができて新鮮に感じ、それが気分転換になっているのだろうなと思いました。

人との関係も同じで、嫌いな人に思い切って挨拶をしたり話しかけたりしてみると、その人が意外と良心的な人だということに気づくこともあるとのこと。
固定観念にしばられることなく、勇気を出して行動すれば、また違った世界が見えてくると思うので、記事を読んでいて、ときにはいつもと違う選択をするという行動を取り入れるのも生活には必要だなと感じました。

私は、レストランで食べ物を注文するときは、珍しいものを注文することが少なからずあります。
一度その味を体験しておいたら、話のネタとして使えるという気持ちが働いてしまうんですよね(^O^)
反対に、娘は同じ店で同じものを注文することが多いです。
このあたりは、親子でも全然考え方が違いますね。
また、苦手な人に近づいていくのは簡単ではありませんが、やはり最低限のマナーは守らないといけないと思うので、挨拶などはしていきたいですね。
記事には「いつも自分が避けている選択を選ぶといいことがある」と書いてあったので、それを信じて、私もいろいろ試してみたいと思います。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

ケアレスミス対策

category - 教育・受験勉強
2017/ 12/ 26
                 
ケアレスミスは、人間である以上どうしてもやってしまいますよね(>_<)

東大入試では不合格者には合格発表数日後に得点が開示されるので、来年再チャレンジしても合格の見込みがあるかが早めに判断できるのですが、合格最低点と0.00○○点差など非常に僅差で不合格になるケースもあり、小問1問の重みを感じさせます。

ケアレスミスを防ぐ方法としては
・問題文や選択肢を一言一句ていねいに読む
・時間を意識して問題を解く
・文字ははっきりくっきり書く
・解答した後必ず見直しをする
・ミスノートを作って何度も読み返す

などがあげられますね。
これらのことをしっかりやればたぶんかなりのケアレスミスは防げると思うのですが、入試のような極度の緊張状態にあるときはミスを連発してしまうことも十分ありえますね。

私は塾や市販の合格体験記を何年分も熟読し、受験ノウハウ本や東大受験生のブログや2ちゃんねるまでチェックして、入試当日のことを調べました。
そこには会場の下見は何度か行った方が良いとか、入試当日の映像をYouTubeで観て雰囲気に慣れさせるとか、できるだけ本番に近い状態で入試演習をするとかいろいろ書いてあったので、できる限りのことはやっていましたね。
東京出版の「入試の軌跡」は、一部の大学やセンター試験数学の10年分の過去問の解説とそれを本番で解いた受験生たちの実況中継的なコメントが載っているのですが、うちも購入して娘に読ませました。
結局娘は緊張してしまったらしいのですが、これらのことをしていなかったらもしかすると不合格になっていたかもしれませんね‥‥
入試当日を疑似体験するというのは本当に大切だと実感しました。

ケアレスミスを100%なくすことはできませんが、大事な場面でミスをして後悔しないようあらゆる努力をしていくべきだと思います。
娘よ❗️お願いだから留年しないでね💦

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加






                         
                                  
        

良い面も悪い面も確認する

category - 心と精神
2017/ 12/ 25
                 
賢い人になるには、良い面と悪い面の両方を確認する習慣をつけると良いといった内容の記事を読みました。

物事にはすべて、良い面だけでなく悪い面もあるので、その両方を確認することで、思考のバランスが整い、より賢く判断できる。
記事にはそんなふうに書いてありましたが、悪い面がないかチェックするということは本当に大切ですよね。
頭の中で考えるだけではなく、一度紙に書き出してみると、より具体的に比較しやすくなるとのこと。
たしかに、判断に迷ったときはそんなふうにして可視化してあげると的確な判断ができそうな気がするので、私も今度やってみようと思いました。

たとえば、商品の説明などは、どうしても良い面ばかりを強調しがちで、私もそれを全面的に信じてしまいそうになります。
売る人にとっては、その商品が少しでもたくさん売れてほしいので、耳障りの良いことばかりいう傾向がありますからね・・・・
だから、買うことを検討している商品がある場合、私はネットで口コミを見るようにしていて、これが結構参考になっています。
せっかく買ったのに無駄になってしまったらくやしいので、高額なものについてはとくに気をつけていますね。
そうすることで、買い物の大失敗はほとんどせずにすんでいるので、これからも口コミにはお世話になろうと思っています。
悪い面を知ることでがっかりしてしまうこともあるかもしれませんが、現実を知っておくというのも必要だと思うので、客観的な判断ができるよう、冷静に対処していきたいですね。

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

脂肪は多く摂ったほうが長生きする?

category - 健康
2017/ 12/ 24
                 
先日「羽鳥慎一モーニングショー」で、タイトルのようなテーマで特集をしていました。

日本人は、だいたい総エネルギー摂取量の20~30%の脂肪を摂っているらしいのですが、35%くらいは摂ったほうが長生きするという論文が発表されたそうで・・・・
脂肪を摂りすぎると血液がどろどろになるとか、太りやすくなるというイメージがあって、私も気をつけていたので、ちょっと意外でしたね。
長寿世界一の場所と言われている香港では38.8%摂っているみたいで、やはり極端に制限するのは良くないようです。
脂肪にはさまざまなビタミンやホルモンなどの物質が含まれるので、上手に摂っていけば健康にも役立ちそうですよね。
また、BMIのこともやっていましたが、中高年以降は24~27くらいはないとだめなんだとか!
それなのに、24以下でもメタボ検診で引っかかったりして、脂肪摂取を控えるように指導されてしまうみたいなんですよね・・・・
私はBMIがたぶん16くらいなので、もしかすると長生きできないかもしれません💦
食費を切り詰めなければいけなくてこうなってしまいましたが、もう少し意識して脂肪を摂ったほうがいいかしら?
でも、体がこのこの食生活に慣れてしまっているので、急には無理かも・・・・

「神様は、余計な組織は人間に与えていない。」

番組の中で、解説してくださっている大学教授の方がそうおっしゃっていました。
なので、脂肪悪玉論を過剰に信じ込まずに、適度に脂肪と付き合えたらいいですね。
私も、唐揚げやとんかつも大好きなので、楽しんでいただきたいと思います(^O^)

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

子どもがやる気を出すために大切なこと

category - 子育て
2017/ 12/ 23
                 
子どものやる気を引き出すにはどうしたらいいか、いろいろ悩みますよね‥‥

一番良いのは、子どもがそれをやることが楽しいと思えることですよね。
では、楽しいと思えるにはどうしたらいいのか?
やはり、その子にとってレベルの高すぎることをやらせないことだと思います。
私の勤務する教室でも、親御さんは全然フォローしないのに子どもに高レベルのことをやらせようとされている方が複数いらっしゃって、子どもは親に逆らえないけど課題が難しすぎて全くやる気がないという状態に陥っています。

少し頑張ればできそうなことを与えれば、子どもも比較的無理なく目標を達成することができますよね。
苦痛でしかないことをやっていても脳はきちんと働いてくれないし子どもの意欲も削がれてしまうので、最初から高望みしすぎないことが大切です。
「まずは足場をしっかり固める」

一見遠回りのようで、実はこれが一番の近道かなと思います。
ちゃんとできたらたくさん褒めてあげて、親子で喜んでくださいね♫

子どものモチベーションが上がる工夫もしてあげたいですね。
勉強なら、お気に入りの文房具を買ってあげるのも効果があるかもしれません。
計画がきちんと実行できた日にはカレンダーにシールやスタンプをつけてあげると、達成具合が目に見えるのでさらにやる気がUPするかもですね⭐️
α波の出やすい曲をBGMにしてあげることも、気楽に取り組めることの1つかと思います。

娘は幼児の頃に公文で高校数学をしていたのですが、数IIIになると私も娘もチンプンカンプンになってしまって💦
これでは数学が嫌いになってしまうのではないかと思い、受講するのを辞めました。
本人にも、最終教材を修了するという強い意欲はまだなかったので‥‥
たとえそれほど高進度でなくても数学を得意になることはできるので、絶対に無理をしてはいけないなと思いました。

文房具については、高校生になってもかわいいものをときどき買っていましたね。
最初のうちはその文房具が気になってかえって集中できなくて困りましたが、たまにはご褒美をあげたくなってしまってf^_^;
おかげで文房具が増えすぎて、引越のとき大量処分する羽目になってしまいました。

お子さんのタイプによってやり方はさまざまでしょうが、試行錯誤していくうちに良い方法が見つかることも多いので、いろいろトライしてみてくださいね(^o^)

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加







                         
                                  
        

泣くことで強くなる

category - 子育て
2017/ 12/ 22
                 
泣きたいときに泣かせてあげることで、子どもは強くなるといった内容の記事を読みました。

記事によると、涙はストレスの塊で、ものすごく辛いことがあったとき、そのストレスは涙として対外に排出されているんだそうです。
だから、子どもに辛いことがあったとき、ときには我慢させることも必要なのですが、状況が許すなら思いきり泣かせてあげると良いらしいですね。
泣くことで免疫力がつき、以前より強くなるということも書いてありましたが、泣くということはやはり子どもの健全な成長には欠かせないものなんだなと・・・・
すぐそばで小さい子に大声で泣かれると正直辛いものがありますが、こちらも広い心で見守ってあげられるといいですね。

娘は大泣きすることはほとんどありませんでしたが、私の生徒さんには、ときどき泣いてしまう子もいます。
先日もそんなことがあったのですが、どうやらお母さんは2人目を妊娠中で、その生徒さんもお母さんも赤ちゃんに取られてしまうような思いがあったのかもしれないですね。
それにしても、何かと費用がかかる東京で2人目を育てることができる若いご夫婦、本当にうらやましいです!
少なくとも、1人あたり2000万円は見積もっておかないといけないでしょうから・・・・
とにかく教育費が高すぎる!
これは何とかしてほしいです。

・・・・ちょっと脱線しましたが💦
「涙活」という言葉も出てきているくらいなので、私たち大人も、涙でストレス発散するのも効果的かもしれないですね。
私も強くなりたいので「涙活」試してみたいです(^O^)

より多くの方にこのブログをご覧いただけるよう、応援よろしくお願いします(^o^)
にほんブログ村 教育ブログへ
にほんブログ村

このエントリーをはてなブックマークに追加